2/10 東進に入学した理由 松嶋編 | 東進ハイスクール川口校|埼玉県

2016年 2月 10日 2/10 東進に入学した理由 松嶋編

 

皆さん、こんにちは!
東進ハイスクール川口校のHPへようこそ!

川口校担任助手の松嶋 直人です!
埼玉県立蕨高校を卒業後、明治大学法学部に進学しました。

今回は、ボクが東進に入学した理由についてお話させて頂きます。

ボクは蕨高校でバスケ部に所属していたのですが、「県大会出場」を目標に設定し、
週6~7日は練習に励み、遅い時は夜20時まで練習することもありました。

そんな中、いわゆる難関大といわれる大学に合格していった部活の先輩たちが、
入試1年前となる高2の秋~冬に予備校に行き始めたこともあり、自分もそれくらいの
タイミングで学習を開始しようかなと漠然と考えていました。

そして、高2の1月に無料招待講習を受講し、東進への入学を決意しました。

両親にはハードな部活と本当に両立できるのか?と言われましたが、
部活後はかならず東進に行くし、絶対に合格するから!と誓って入学を認めてもらいました。

その後は、午前練習の時は、練習終了後に東進へ行き、夜22時まで勉強を。
午後練習の場合には、練習前・練習後に東進へ行き、勉強をしました。

東進の映像授業は、自宅でも受講できたので、どうしても練習が遅くなってしまった場合には
校舎ではなく自宅の方で勉強を行いました。

さらに、週1回のグループミーティングでは、担当の先生と共に予定を立て、
志望校合格へと一歩ずつ近づくために、1つ1つのやるべきことを消化していきました。

部活引退後の7月からは、1日15時間の勉強をノルマと決め、さらに学習量を確保。
夏休みには、センター試験の過去問を10年分×3周実行することもできました。

その結果、高3の10月に受験したセンター模試では、
英語筆記200点満点で197点を取ることができました!

東進でなければ、このようなことは絶対に成し遂げられなかったと思っています。

「部活と両立して、勉強できるかな…」と不安に思う高校生も多くいるとは思いますが、
志望校への強い思いと東進の学習システムなら、絶対にできます!!

実際に、川口校にも部活生は多くいますし、
4年間川口校で働いていますが、数多くの先輩たちが難関大へと合格しています!!

全ては自分次第。無理と思ったら、何事も始まりません。

覚悟を決めて、勉強すると誓ったのなら、私たちは全力でサポートします!!