現役合格おめでとう!!
2026年 川口校 合格体験記
東京大学
理科一類
理科一類
菊間隆大 くん
( 栄東高等学校 )
2026年 現役合格
理科一類
高校2年生の秋に学校での部活を辞めた時の僕は、勉強が大嫌いで勉強を始めるとすぐに気が散ってしまうような人でした。だから僕は、集中して勉強できるような環境を求めて東進に入学しました。東進では周りに勉強を頑張っている様々な仲間たちがいて、そういう環境だったからこそ僕は勉強を頑張れたのだと思います。
僕のほかにも勉強が嫌いな人はかなりいると思います。そういう人たちは、勉強を本気で頑張りたいのなら、まずはスマホから距離を置くことをお勧めします。僕は受験期には家にスマホを置いて、教材と筆箱と財布だけ持って東進に行き、娯楽を出来るだけ断ちました。しかし、それではすぐに精神的に病んでしまうので、僕は家でほとんど勉強せず、家は遊ぶ場所と決めていました。僕は、勉強の時間と遊ぶ時間のメリハリをしっかりつけられていたのが良かったと思います。
もう1つみなさんにお勧めしたいことは、是非苑田先生の授業を受けてください。最初この先生の授業を受けた時、東大物理は基本問題ばかりだと言っていて、少しむかつきましたが、先生の原理から考える物理の授業を受けるうちに、僕も本当に東大の問題がすべて基本問題に見えてきました。僕はこの先生のおかげで物理が好きになれました。
話は変わりますが、僕の高3の冠模試の成績はずっとC判定だったけれど最後の冠模試では努力の成果が表れてきてA判定を取ることが出来、そのままの勢いで東大に現役で合格できました。合格発表の2日後にこの文章を書いていますが、今はとても気持ちがいいです。この達成感を味わいたいなら、全力で受験勉強に取り組みましょう!!
僕は大学に入ってからは、宇宙物理学について勉強して、宇宙関係業種に就職したいと思っています。これだけ物理が発展した現代でさえ宇宙はまだわからないことが多く、そこに僕は惹かれました。研究職を目指すか、ロケットの創作といった宇宙工学系の仕事を目指すかは、大学には行ってから決めようと思います。
僕のほかにも勉強が嫌いな人はかなりいると思います。そういう人たちは、勉強を本気で頑張りたいのなら、まずはスマホから距離を置くことをお勧めします。僕は受験期には家にスマホを置いて、教材と筆箱と財布だけ持って東進に行き、娯楽を出来るだけ断ちました。しかし、それではすぐに精神的に病んでしまうので、僕は家でほとんど勉強せず、家は遊ぶ場所と決めていました。僕は、勉強の時間と遊ぶ時間のメリハリをしっかりつけられていたのが良かったと思います。
もう1つみなさんにお勧めしたいことは、是非苑田先生の授業を受けてください。最初この先生の授業を受けた時、東大物理は基本問題ばかりだと言っていて、少しむかつきましたが、先生の原理から考える物理の授業を受けるうちに、僕も本当に東大の問題がすべて基本問題に見えてきました。僕はこの先生のおかげで物理が好きになれました。
話は変わりますが、僕の高3の冠模試の成績はずっとC判定だったけれど最後の冠模試では努力の成果が表れてきてA判定を取ることが出来、そのままの勢いで東大に現役で合格できました。合格発表の2日後にこの文章を書いていますが、今はとても気持ちがいいです。この達成感を味わいたいなら、全力で受験勉強に取り組みましょう!!
僕は大学に入ってからは、宇宙物理学について勉強して、宇宙関係業種に就職したいと思っています。これだけ物理が発展した現代でさえ宇宙はまだわからないことが多く、そこに僕は惹かれました。研究職を目指すか、ロケットの創作といった宇宙工学系の仕事を目指すかは、大学には行ってから決めようと思います。
東京大学
理科一類
理科一類
斉藤遥 さん
( 筑波大学附属高等学校 )
2026年 現役合格
理科一類
■受験勉強全般
私の中学・高校は、授業の進度が遅く、中学からほとんどの人が塾に通っていたのですが、私は、中学時代は学校の勉強に重きをおいて勉強し、高校1年の秋から東進に通い始めました。高3の夏前までは、受講を進めていたものの、あまり受験勉強に力を入れていませんでした。
■勉強への心構え
まずは勉強を好きになることが大切です。壮大な夢でもあれば話は別ですが、私は特別な夢はなく、また大学について調べることもほとんどなかったので、時々なんで勉強しているんだろうと考えることがありました。そういう時の結論は、「自分は勉強がしたいから勉強している」ということにしていました。実際、勉強していて楽しい瞬間はあるので、それらに意識を向けて努力しました。
■科目別勉強法
<英語>英語力の基盤を作るのは音読です。音読によって、頻出の単語や熟語の使い方・ニュアンスが自然と理解でき、ライティング、リスニングに強くなりました。リーディングについては、私は日本語も英語も読むのが遅くて苦労していましたが、共通テスト本番レベル模試でだんだんと早く読めるようになり、また、段落内の抽象・具体のリズムを意識して読むことでより早く読めるようになりました。
<数学>まずは、数学だけを極めて他教科の勉強をおろそかにするのは絶対に避けましょう。数学は最も得点が安定しません。とはいえ理系数学は配点が高いので、私は高3の冬は毎日数学の問題を解いていました。問題演習では、解法までの思考回路を必ず自分なりに考えるようにしました。自分の力だけで、解法を思いつき解答を書き上げられるようになることを常に意識するとよいです。
<国語>現代文は林修先生の授業と過去問の解説授業で学習しました。解答に使える箇所を特定するまでの思考回路を説明してくださるので、何度も繰り返して自分でその回答までの道のりを再現できるようにする意識で取り組みました。古文・漢文は、大まかな文法(古文なら敬語・助動詞、漢文なら句型)は学校の授業で学んでいたので、単語は無料アプリケーションを使って暗記し、あとは主に過去問演習で得点を最大化する練習をしました。本文の表現・漢字に忠実に解答を作るように意識すると点数が安定しました。
<物理>苑田尚之先生のハイレベル物理を受講し、その後は主に過去問演習をしました。物理は本当に基本が大切です。ハイレベル物理の内容を複数回復習しました。問題で与えられている情報からできる物理的な考察は限られているので、それらを一通り考えれば解法が分かるようになりました。
<化学>鎌田真彰先生のハイレベル化学を受講し、その後は主に過去問演習をしました。知識は、ハイレベル化学のテキストを何度も読み返すことで定着させました。東大化学は時間が全然足りなくて苦労していましたが、直前期に模試と過去問でたくさん演習したことで、取るべき問題を見抜いて時間内に得点を最大化できるようになり、自信がついたとともに、理科が最大の得点源になりました。
東進ハイスクール・東大特進コースについて
■過去問演習講座
25年分取り、全部で18年分ほどやりました。東大は過去問がとても良質なので、解説授業もついた過去問演習をたくさん実施したことが学力向上につながりました。過去問をやる順番ですが、私は、2023年から奇数年を遡り、2011年くらいまでやったあと、2022年から偶数年を遡りました。直前期に本番のリハーサルとして、2022、2024、2025年の過去問を使用しました。この3年分の演習結果で合格最低点を超えたことが自信につながりました。
■東大本番レベル模試
問題用紙と解答用紙が本番そっくりなので、本番だと思って望むのに最適です。制限時間内で得点を最大化する練習をしました。そして、翌日に必ず解けなかった問題や時間がなかった問題に取り組み、復習しました。また、中10日で採点して返却してもらえるので、記述解答の問題に関して、感覚通りに得点がもらえているかを確認しました。
■高速マスター基礎力養成講座英語
個人的には重宝したツールです。高速マスター基礎力養成講座では、英単語の意味が即答できるまでに極めることができ、これは単語帳では厳しいのではないでしょうか。意味を即答できるまでになることが、記憶が中期記憶になる1つの目安です。上級英単語までやれば、難単語も出てくるので、かなり単語力をつけることができます。
■担任助手の方
担任助手の方とのコミニュケーションが、私のモチベーションに大きく貢献していました。担任助手の方と登下校時に話すことで小さな目標ができたり、やる気が出たりしたことが力になりました。
■アドバイス、思うこと
他人から言われたことをやるだけではだめです。自分が今何をやるべきか、常に考えましょう。そこに明確な答えはありませんが、自分で考えて一旦答えを出し、自分で決めた勉強に集中するということが、何より大切です。
私の中学・高校は、授業の進度が遅く、中学からほとんどの人が塾に通っていたのですが、私は、中学時代は学校の勉強に重きをおいて勉強し、高校1年の秋から東進に通い始めました。高3の夏前までは、受講を進めていたものの、あまり受験勉強に力を入れていませんでした。
■勉強への心構え
まずは勉強を好きになることが大切です。壮大な夢でもあれば話は別ですが、私は特別な夢はなく、また大学について調べることもほとんどなかったので、時々なんで勉強しているんだろうと考えることがありました。そういう時の結論は、「自分は勉強がしたいから勉強している」ということにしていました。実際、勉強していて楽しい瞬間はあるので、それらに意識を向けて努力しました。
■科目別勉強法
<英語>英語力の基盤を作るのは音読です。音読によって、頻出の単語や熟語の使い方・ニュアンスが自然と理解でき、ライティング、リスニングに強くなりました。リーディングについては、私は日本語も英語も読むのが遅くて苦労していましたが、共通テスト本番レベル模試でだんだんと早く読めるようになり、また、段落内の抽象・具体のリズムを意識して読むことでより早く読めるようになりました。
<数学>まずは、数学だけを極めて他教科の勉強をおろそかにするのは絶対に避けましょう。数学は最も得点が安定しません。とはいえ理系数学は配点が高いので、私は高3の冬は毎日数学の問題を解いていました。問題演習では、解法までの思考回路を必ず自分なりに考えるようにしました。自分の力だけで、解法を思いつき解答を書き上げられるようになることを常に意識するとよいです。
<国語>現代文は林修先生の授業と過去問の解説授業で学習しました。解答に使える箇所を特定するまでの思考回路を説明してくださるので、何度も繰り返して自分でその回答までの道のりを再現できるようにする意識で取り組みました。古文・漢文は、大まかな文法(古文なら敬語・助動詞、漢文なら句型)は学校の授業で学んでいたので、単語は無料アプリケーションを使って暗記し、あとは主に過去問演習で得点を最大化する練習をしました。本文の表現・漢字に忠実に解答を作るように意識すると点数が安定しました。
<物理>苑田尚之先生のハイレベル物理を受講し、その後は主に過去問演習をしました。物理は本当に基本が大切です。ハイレベル物理の内容を複数回復習しました。問題で与えられている情報からできる物理的な考察は限られているので、それらを一通り考えれば解法が分かるようになりました。
<化学>鎌田真彰先生のハイレベル化学を受講し、その後は主に過去問演習をしました。知識は、ハイレベル化学のテキストを何度も読み返すことで定着させました。東大化学は時間が全然足りなくて苦労していましたが、直前期に模試と過去問でたくさん演習したことで、取るべき問題を見抜いて時間内に得点を最大化できるようになり、自信がついたとともに、理科が最大の得点源になりました。
東進ハイスクール・東大特進コースについて
■過去問演習講座
25年分取り、全部で18年分ほどやりました。東大は過去問がとても良質なので、解説授業もついた過去問演習をたくさん実施したことが学力向上につながりました。過去問をやる順番ですが、私は、2023年から奇数年を遡り、2011年くらいまでやったあと、2022年から偶数年を遡りました。直前期に本番のリハーサルとして、2022、2024、2025年の過去問を使用しました。この3年分の演習結果で合格最低点を超えたことが自信につながりました。
■東大本番レベル模試
問題用紙と解答用紙が本番そっくりなので、本番だと思って望むのに最適です。制限時間内で得点を最大化する練習をしました。そして、翌日に必ず解けなかった問題や時間がなかった問題に取り組み、復習しました。また、中10日で採点して返却してもらえるので、記述解答の問題に関して、感覚通りに得点がもらえているかを確認しました。
■高速マスター基礎力養成講座英語
個人的には重宝したツールです。高速マスター基礎力養成講座では、英単語の意味が即答できるまでに極めることができ、これは単語帳では厳しいのではないでしょうか。意味を即答できるまでになることが、記憶が中期記憶になる1つの目安です。上級英単語までやれば、難単語も出てくるので、かなり単語力をつけることができます。
■担任助手の方
担任助手の方とのコミニュケーションが、私のモチベーションに大きく貢献していました。担任助手の方と登下校時に話すことで小さな目標ができたり、やる気が出たりしたことが力になりました。
■アドバイス、思うこと
他人から言われたことをやるだけではだめです。自分が今何をやるべきか、常に考えましょう。そこに明確な答えはありませんが、自分で考えて一旦答えを出し、自分で決めた勉強に集中するということが、何より大切です。
北海道大学
理学部
化学科
蔡松伯 くん
( 大宮開成高等学校 )
2026年 現役合格
理学部
僕が東進に入学したのは、高校1年生の2月です。その当時の僕は、英語の学力が著しく低かったので、英語の成績を上げるために東進に入学しました。東進では、特に高速マスター基礎力養成講座を活用し、英単語や英熟語、さらには英文法を楽しく勉強できたことで、得意になりました。
僕は化学が好きで、とことん好きを追求したかったので、鎌田先生の「ハイレベル化学」を受講しました。鎌田先生の説明はとてもわかりやすいうえに、難しい現象や反応、特に電子の動き方については、図やイラストを用いて丁寧に教えてくれる点がおすすめです。
また、東進の担任の先生は、僕が進路について迷っていた時に適切なアドバイスをしてくれたり、推薦受験に向けた作文を添削してくれたりしました。そして、担任助手の方は東進の中で1番身近な存在でした。一緒に予定表を立てたり、細かな勉強計画を立てたりしてくれたので、とても感謝しています。さらに、毎週のチームミーティングのおかげで、東進に行く楽しみが増えました。
僕は高校3年生の5月末までバドミントン部に所属していました。週に平日4日は活動がありましたが、東進は夜遅い時間まで開館しているので、部活帰りにも受講を進めることができました。そのおかげで部活と勉強を両立でき、しっかりと受験に向き合えたように感じています。
僕は化学が好きで、とことん好きを追求したかったので、鎌田先生の「ハイレベル化学」を受講しました。鎌田先生の説明はとてもわかりやすいうえに、難しい現象や反応、特に電子の動き方については、図やイラストを用いて丁寧に教えてくれる点がおすすめです。
また、東進の担任の先生は、僕が進路について迷っていた時に適切なアドバイスをしてくれたり、推薦受験に向けた作文を添削してくれたりしました。そして、担任助手の方は東進の中で1番身近な存在でした。一緒に予定表を立てたり、細かな勉強計画を立てたりしてくれたので、とても感謝しています。さらに、毎週のチームミーティングのおかげで、東進に行く楽しみが増えました。
僕は高校3年生の5月末までバドミントン部に所属していました。週に平日4日は活動がありましたが、東進は夜遅い時間まで開館しているので、部活帰りにも受講を進めることができました。そのおかげで部活と勉強を両立でき、しっかりと受験に向き合えたように感じています。
早稲田大学
創造理工学部
総合機械工学科
谷内侑樹 くん
( 大宮高等学校 )
2026年 現役合格
創造理工学部
僕は、高校2年生の秋に東進に入学しました。このタイミングで受験勉強を本格的に意識するようになり、志望校も決定しました。まず最初に、高等学校対応数学の数学Ⅲとスタンダード物理の受講を開始しました。高校の進度に先駆けて、高校3年生の初めには数学と物理の教科書範囲を修了できたことは、その後の大きなアドバンテージになったと思います。
5月に部活動を引退してからは、その情熱をすべて受験勉強に注ぎ込みました。夏休みには大学別の数学の受講と過去問演習に没頭し、1日10時間以上勉強する生活を30日以上続けました。心身ともに厳しい時期もありましたが、チームミーティングの仲間の支えや文化祭準備でのリフレッシュがあったからこそ、最後までやり遂げることができました。
秋以降は志望校別単元ジャンル演習講座と過去問演習を徹底的にやり込み、実戦力を磨きました。この期間に迷いなく走り抜いた経験が、僕の確かな力になったと感じています。
受験を通じて学んだことは、何事も早くから取り組むことの重要性です。受講で範囲を早くに終わらせ、周囲より早く過去問に着手したことで、着実に対応力を身につけることができました。
また、勉強を楽しむ姿勢が何より大切です。常に興味を持ちながら学習に取り組むことは、モチベーションの維持だけでなく、成績向上にも直結しました。友人と切磋琢磨した経験も、新たな視点を得る貴重な機会となりました。
高校3年間で培った努力し続ける経験を活かし、大学では常に挑戦する姿勢を大切にしたいと考えています。僕のことを支えてくれたチームミーティングの仲間や担任助手の方々に、心から感謝しています。ありがとうございました。
5月に部活動を引退してからは、その情熱をすべて受験勉強に注ぎ込みました。夏休みには大学別の数学の受講と過去問演習に没頭し、1日10時間以上勉強する生活を30日以上続けました。心身ともに厳しい時期もありましたが、チームミーティングの仲間の支えや文化祭準備でのリフレッシュがあったからこそ、最後までやり遂げることができました。
秋以降は志望校別単元ジャンル演習講座と過去問演習を徹底的にやり込み、実戦力を磨きました。この期間に迷いなく走り抜いた経験が、僕の確かな力になったと感じています。
受験を通じて学んだことは、何事も早くから取り組むことの重要性です。受講で範囲を早くに終わらせ、周囲より早く過去問に着手したことで、着実に対応力を身につけることができました。
また、勉強を楽しむ姿勢が何より大切です。常に興味を持ちながら学習に取り組むことは、モチベーションの維持だけでなく、成績向上にも直結しました。友人と切磋琢磨した経験も、新たな視点を得る貴重な機会となりました。
高校3年間で培った努力し続ける経験を活かし、大学では常に挑戦する姿勢を大切にしたいと考えています。僕のことを支えてくれたチームミーティングの仲間や担任助手の方々に、心から感謝しています。ありがとうございました。
早稲田大学
基幹理工学部
学系2/応用数理学科、機械科学・航空宇宙学科、電子物理システム学科
工藤瑛翔 くん
( 東京科学大学附属科学技術高等学校 )
2026年 現役合格
基幹理工学部
僕は高校2年生の6月に東進に入学しました。入学するきっかけとなったのは、全国統一高校生テストを受験した際、僕のレベルの足りなさを実感したことでした。
東進は毎日開校しているため、放課後や時間のあるタイミングで気楽に勉強をしに行くことができました。東進で受講したどの講座も、基礎から丁寧に解説をしてくれたおかげで、無理なく先取り学習を進められたように感じます。
特に、樹葉英士先生の「難関化学」を通して、化学の全試験範囲を無理なく学ぶことができ、模試での点数向上に直結しました。初めは「自分のレベルでは到底解けないだろう」と思い込んでいた過去問を授業で学んだ基礎知識を用いて簡単に解けた際には、基礎の大切さを実感しました。
東進に入学する前までは、電車の中ではゲームをして暇を持て余していた僕でしたが、入学してからは、少しの隙間時間でも高速マスター基礎力養成講座を進めることを習慣にしました。手軽に英単語を勉強できるため、苦手だった英語の成績を伸ばすうえでとても役立ちました。また、月に1度の担任の先生との面談を通じて、現状と目標に沿った勉強の進め方を綿密に相談することができました。僕は、1人で勉強計画を立てることを苦手に感じていたため、面談の機会がとてもありがたかったです。実際に、面談で立てた計画通りに勉強を進めたことで成績が順調に伸び、志望校に近づいていきました。
そして、毎週のチームミーティングでは、同様の志望校を目指す友達と勉強量を競い合っており、「僕もみんなに負けていられない」と奮い立たせられて、勉強に対するやる気が自ずと湧きました。あわせて、担任助手の方から1週間ごとの僕の良かった点と改善点を伝えてもらったおかげで、次の1週間をどのように過ごすかを具体的にイメージすることができました。
東進は毎日開校しているため、放課後や時間のあるタイミングで気楽に勉強をしに行くことができました。東進で受講したどの講座も、基礎から丁寧に解説をしてくれたおかげで、無理なく先取り学習を進められたように感じます。
特に、樹葉英士先生の「難関化学」を通して、化学の全試験範囲を無理なく学ぶことができ、模試での点数向上に直結しました。初めは「自分のレベルでは到底解けないだろう」と思い込んでいた過去問を授業で学んだ基礎知識を用いて簡単に解けた際には、基礎の大切さを実感しました。
東進に入学する前までは、電車の中ではゲームをして暇を持て余していた僕でしたが、入学してからは、少しの隙間時間でも高速マスター基礎力養成講座を進めることを習慣にしました。手軽に英単語を勉強できるため、苦手だった英語の成績を伸ばすうえでとても役立ちました。また、月に1度の担任の先生との面談を通じて、現状と目標に沿った勉強の進め方を綿密に相談することができました。僕は、1人で勉強計画を立てることを苦手に感じていたため、面談の機会がとてもありがたかったです。実際に、面談で立てた計画通りに勉強を進めたことで成績が順調に伸び、志望校に近づいていきました。
そして、毎週のチームミーティングでは、同様の志望校を目指す友達と勉強量を競い合っており、「僕もみんなに負けていられない」と奮い立たせられて、勉強に対するやる気が自ずと湧きました。あわせて、担任助手の方から1週間ごとの僕の良かった点と改善点を伝えてもらったおかげで、次の1週間をどのように過ごすかを具体的にイメージすることができました。







