現役合格おめでとう!!
2026年 川口校 合格体験記
東京科学大学
物質理工学院
物質理工学院
古川暖人 くん
( 大宮高等学校 )
2026年 現役合格
物質理工学院
僕は、高校2年生の12月に東進に入学しました。それまでの学習習慣を見直し、第1志望合格に向け、受講を通じて徹底的な予習や復習を行うためです。
東進の最大の利点は、質の高い授業を自らのペースで視聴できる点にあります。各教科の基礎固めを行う時期である高3の6月頃までは、部活動や学校行事により時間に余裕がない中で勉強を進めることになると思います。しかし、映像による授業なら自らの予定に合わせて最大限に隙間時間を活用できるため、効率的に取り組むことができます。
僕のおすすめの講座は、樹葉瑛士先生の「難関化学」です。この講座では、単に高校化学の全範囲を学べるだけでなく、発展的な内容まで網羅されています。そのため、この講座をマスターすることで、すぐに入試レベルの問題演習へと移行できました。
また、毎日22時近くまで開館している環境も大きな支えとなりました。部活動が長引いた日でも必ず東進へ足を運び、真摯に学習と向き合う習慣が身につきました。
大きな転機となったのは、高3の夏休みに参加した英語の夏期合宿です。合宿を通じて、食事の待ち時間に単語を覚えるなど、身の回りの時間を極限まで削り、1秒でも多く学習する姿勢を学びました。この経験で時間の使い方が劇的に変わり、合格を大きく手繰り寄せることができたと確信しています。
東進の最大の利点は、質の高い授業を自らのペースで視聴できる点にあります。各教科の基礎固めを行う時期である高3の6月頃までは、部活動や学校行事により時間に余裕がない中で勉強を進めることになると思います。しかし、映像による授業なら自らの予定に合わせて最大限に隙間時間を活用できるため、効率的に取り組むことができます。
僕のおすすめの講座は、樹葉瑛士先生の「難関化学」です。この講座では、単に高校化学の全範囲を学べるだけでなく、発展的な内容まで網羅されています。そのため、この講座をマスターすることで、すぐに入試レベルの問題演習へと移行できました。
また、毎日22時近くまで開館している環境も大きな支えとなりました。部活動が長引いた日でも必ず東進へ足を運び、真摯に学習と向き合う習慣が身につきました。
大きな転機となったのは、高3の夏休みに参加した英語の夏期合宿です。合宿を通じて、食事の待ち時間に単語を覚えるなど、身の回りの時間を極限まで削り、1秒でも多く学習する姿勢を学びました。この経験で時間の使い方が劇的に変わり、合格を大きく手繰り寄せることができたと確信しています。
東京科学大学
情報理工学院
情報理工学院
外池和大 くん
( 本郷高等学校 )
2026年 現役合格
情報理工学院
僕は昔から怠惰な人間で、中学受験の時もそれが原因で、第1志望には受かりませんでした。そのため高校1年生の始まり頃に早めに塾に入ろうということになり、色々な塾を調べてから東進を選びました。
当時これといった勉強はしておらず、まず手始めに高速マスター基礎力養成講座を始めました。学校で配布されていた速読英単語すらやっていなかったので、最初は数量をこなし覚えていこうと考えました。そのおかげもあり、共通テスト本番レベル模試の英語の点数も100点程度から160点程度までは、高2の始まりには上がりました。
その後、英語D組、数学の真髄等で基礎を詰めていき、2年終わりの共通テスト同日体験受験では英語195点、数学170点程度には伸ばせました。しかし物理化学共に40点台と低く、そこからは理科に力を注ぎ始めました。やった内容としてはハイレベル物理、難関化学です。問題演習では学校で配られた問題集などをやっていました。
共通テストに関してはこれらと過去問のみで本番までどうにかなりました。その後、東京科学大学直近日模試を受けましたが結果は数学英語は平均、物理化学が酷く判定もほとんどEでした。担任の先生のすすめでその後志望校別単元ジャンル演習講座や定石をやっていきましたが、なかなかオープンなどでの成績は伸びず、最後の科学大模試でも判定はDが最高でした。
そこから過去問演習を始めたところ一気に点数が伸び始めました。それまでの基礎の積み重ねが過去問をとくことによって解答を導き出すルートを築ける土台となったと思います。また週に1回あるチームミーティングでは数学の問題をみんなで解いて解放を共有したのがとても楽しく、かつ数学の問題を解く能力も上がって行ったと思います。
無事第1志望に合格したので、大学生として勉学、遊び、全てを全力で最後まで取り組みたいです。
当時これといった勉強はしておらず、まず手始めに高速マスター基礎力養成講座を始めました。学校で配布されていた速読英単語すらやっていなかったので、最初は数量をこなし覚えていこうと考えました。そのおかげもあり、共通テスト本番レベル模試の英語の点数も100点程度から160点程度までは、高2の始まりには上がりました。
その後、英語D組、数学の真髄等で基礎を詰めていき、2年終わりの共通テスト同日体験受験では英語195点、数学170点程度には伸ばせました。しかし物理化学共に40点台と低く、そこからは理科に力を注ぎ始めました。やった内容としてはハイレベル物理、難関化学です。問題演習では学校で配られた問題集などをやっていました。
共通テストに関してはこれらと過去問のみで本番までどうにかなりました。その後、東京科学大学直近日模試を受けましたが結果は数学英語は平均、物理化学が酷く判定もほとんどEでした。担任の先生のすすめでその後志望校別単元ジャンル演習講座や定石をやっていきましたが、なかなかオープンなどでの成績は伸びず、最後の科学大模試でも判定はDが最高でした。
そこから過去問演習を始めたところ一気に点数が伸び始めました。それまでの基礎の積み重ねが過去問をとくことによって解答を導き出すルートを築ける土台となったと思います。また週に1回あるチームミーティングでは数学の問題をみんなで解いて解放を共有したのがとても楽しく、かつ数学の問題を解く能力も上がって行ったと思います。
無事第1志望に合格したので、大学生として勉学、遊び、全てを全力で最後まで取り組みたいです。







