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2026年 4月 8日 またどこかで

みなさんこんにちは!ご入学・ご進級おめでとうございます。僕ももう大学3年生になりました。自分の将来に受けてするべきことを全部する、そういう1年にしたいと思っています。
さて、今回が僕の最後のブログになります。本当にさみしいですし、書きたいことは山ほどあります。僕は高校に入学する前にはもう東進に入っていました。当初の僕は学校の方でも成績が良くなく、将来の夢も決まっていなくて何から始めなければいいかわからない状態でした。しかし東進での志のイベントだったり、いろんな担任助手の方と話していくうちに薬学部に行きたいという目的ができて、高3になってからも毎日のように東進に行って、結果として国立の薬学部に合格することができました。もし東進に出合えていなかったら今の自分の人生は変わっていたと思います。
そこから恩返ししたいという気持ちもあり、担任助手になりました。担任助手になってからも本当にいろんなことを学びました。担任助手は思ったよりも大変な仕事で、つらい時期もありましたが、そういったことから逃げずに最後までやり切れたというのはこれからの人生においても貴重な経験になると思います。普通のバイトでは感じられない責任感を常に感じていました。その分、達成感もあります。これから何をやるにしてもこの経験は自分にとって大きなものになると思います。
最後になりますが、僕は川口校に5年間いました。自分の人生の1/4で、第二の実家のように感じます。これからはがんの治療薬を研究するという自分の夢に向けて、全力で頑張りたいと思います。校舎長、次席の皆さん、すべての担任助手の方々、保護者の皆様、そして生徒の皆さん、5年間ありがとうございました。またどこかで。
2026年 4月 7日 卒業!

ブログをご覧のみなさんこんにちは!担任助手3年の倉兼航大(くらかねこうたです!
いよいよこの時がやってきました、そうです。卒業です。
生徒時代含め約4年間ほどお世話になった、東進ハイスクール川口校を4月いっぱいで卒業することになりました。
周りの仲間たちはもちろん、生徒や親御さん、自分の親までも関わってきた人全てを思い返していますが、東進での日々は濃く刺激の多い毎日でした。
本当に感謝しきれません、ありがとうございました。
最後のブログということもあって感慨深く、色々考えていたら直前になってしまいました(笑)
今回はこれまでの東進生活での思い出や学びです。
2026年 4月 6日 東進で得た、いちばん大切なもの

こんにちは!東進ハイスクール川口校の高嶋大輝です。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
このブログを書き続けて約3年、とうとう私も東進ハイスクールを卒業することになりました。
高校2年生の夏に入学したので、生徒時代も含めると約4年間お世話になりました。校舎長、牧野次席をはじめ、諸先輩方、同期、後輩たちには感謝してもしきれません。
今回のブログのテーマは「東進での思い出、得られたこと」だそうです。
振り返ってみると、担任助手としての3年間は本当に濃密で、思い出や学んだことが多すぎて一つに絞ることができません。
そんな自分の思う東進で得た大切なものは「一緒に戦ってきた大切な仲間、友達」です。これが一番大きかったと感じています。
いろんな大学のいろんな個性をもった担任助手は、だれと話していても面白くて魅力的だなと思います。真面目な先輩、ふざけてる先輩、気の合う同期、面白くて元気すぎる後輩。さすがに濃すぎる。
東進では担任助手として本当に様々な経験をさせていただき、とても刺激的な環境の中で多くのことを考え、学び続けてきました。
ただの友達とは一味違って、楽しいだけでなく、真剣に話し合い相談し合える仲間とこの3年間を過ごせたことを、心から嬉しく思います。そんな熱意ある環境で学んだことは、今後も必ず活かしていきたいです。
私はこれから大学の研究室で、「独立自尊の社会世界に貢献する人財」として活躍できるよう努力していきます。そして、いつかその成果を皆さんにお見せできればと思います。
改めて、東進ハイスクールに関わるすべての方々に心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
2026年 4月 2日 努力とは壮大で麗しい。

東進ハイスクールのブログをご覧のみなさまこんにちは!
担任助手4年の高野壮太と申します。
出会いと別れの季節である春。
皆さんはどのような出会いに恵まれましたでしょうか?
受験をやり切った受験生、本当にお疲れ様でした。
悔しい思いをした受験生、まだまだこっからだ。
そんな私にも、人生を変えてくれた場所との別れがあります。
そう、この場所東進ハイスクール川口校です。
私事で大変恐縮ですが、想いを綴らせていただきます。
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高2の夏に、サッカー部の仲間が通っていたことから入学をしました。
分かりやすすぎる映像授業、先を見据えた計画、効率的な勉強内容、温かくも厳しくもパッションがある校舎のスタッフ。
入学することに迷いはありませんでした。
今思えば、もっと早く通い始められてれば良かったと心の底から思います。
共通テスト終了後、
出願で相当悩んだ時に校舎長にかけていただいた言葉のおかげで今があります。
東進で一緒に働かないか?
という誘いに断る選択など一寸たりともありませんでした。
働き始めてから徹底的に叩き込まれる、東進の理念。
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する。」
この理念が、私の人生の分岐点で脱線しないレールを敷いてくれました。
東進で働いて4年間、
関わらせていただいた生徒は400人以上です。
第1志望校に合格した生徒、
改めて本当におめでとう。
受からせてあげられなかった生徒、
いまだに心の底から申し訳ない気持ちでいっぱいです。
実は生徒の頑張りに、かなりの活力をもらってました。
本当に関わってくれた生徒の皆さまありがとうございました。
また、東進で一緒に働いたスタッフの皆さんにも本当に恵まれました。
生徒想いで真剣に向き合う人たちばかりで、生徒のこと考える日々を一緒に過ごせたことが僕の中で強い財産になってます。
本当にありがとうございました。
東進への入学を迷ってるみなさまがいれば、
川口校は間違いなく、胸を張っておすすめできます。
東進ハイスクール川口校の益々のご発展を祈願いたしまして、
私の最後のご挨拶とさせていただきます。
本当に生徒時代を合わせて6年間、
ありがとうございました。
2026年 4月 1日 卒業ブログ~寺澤~

こんにちは。先月が卒業ブログだと思って勝手に思ってたのですが、4月が最終とのことでした。最後まで勇み足の早とちりですが、今月もお付き合いいただけたらと思います。社会人1日目の寺澤です。
さて、今月一発目のブログですね。お題は”東進で印象に残った思い出、東進で得られたこと”とのことです。
思い出は秋に一回書いたので、今回は“東進で得られたこと”にフォーカスしたいなと思います。
正しく努力すること
これは川手校舎長が、生徒向けのホームルームでお話してくれることなのですが、勉強に限らず、がむしゃらに努力することはとても大事なことだと思います。
ただ、がむしゃらだけではだめで、徐々に思考とそれに伴う工夫&改善を重ねることで”正しい努力に行きつくのではないかと思ってます。受験勉強はひたすら猪突猛進していた私ですが、生徒のこと、校舎のことを思って思考を巡らせていくうちに、校舎長の仰る”正しい努力”を少しは重ねることはできたんじゃないかなと思います。
高校生の私を担当して下さった先輩スタッフの御二方、他先輩方、川手校舎長、社員の皆様、後輩スタッフの皆、生徒としてかかわってくれた皆々様、(改めて)大変お世話になりました。
それでは、またどこかで・・・












