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2026年 5月 12日 最短時間で最高の質を出す
みなさんこんにちは!!担任助手1年の陸 歩蓮です!!
4月はいかがでしょうか?高1生の皆さん、高校生活は慣れていましたか?中学とのギャップでショックを受けているでしょう(笑)高2生の皆さん、文理分けられていよいよ自分の将来への夢の実現が本格化してきます。そして何より、高3生の皆さん!学校の雰囲気は今までと違って一変して、慣れていないばかりではないかと思うので、何かあれば私たちに相談してください!
では、少々話が長くなりましたが、今月の本題「中間テストと受験勉強の両立」に入ります!
自分実は、学校推薦型入試で早稲田理工に入っていた者なので、万が一推薦がダメで一般入試を受けることになるのを見据えて、定期テスト対策と受験勉強(東進)の両立方法をかなり考えていました。
まず、授業の内容復習や課題はそのうちにやり、週末ではこの一週間でやった全教科を漏れなく復習しましょう!こうすることで、テスト直前になっても焦ることなく、東進で高速マスターや受講を進めることができました。
次に、与えられた環境をうまく活用する!せっかく東進へ通っているなら、数学計算演習や高速マスターを毎日やり、計算力、知識力、思考力を鍛えていきましょう!特に高3の定期テストは、入試が近いことを学校側が見据えて、入試問題からそのまま引っ張って解かせることも多々ありますので、受験勉強=定期テスト対策と言っても過言ではない!
最後に、一番大事ではあるのが、その先生の出題傾向(どういうところが出そうなのか)を分析する。これは入試でも非常に重要なことで、出題者の思考回路を把握すれば、勝った同然!それは、ある程度頭に知識あれば必ずできるので、今後のためにもやってみてください!
色々話しましたが、結局定期テスト対策も受験勉強もただやるのではなく、「最短時間で最高の質を出す勉強」をしてほしいです。ぜひそれを念頭に入れつつ、共通テスト本番までの約242日を効率よく過ごしていきましょう!
2026年 5月 11日 1学期の過ごし方

こんにちは!!担任助手2年の石塚健介です!!
受験生はもう4月が終わってしまいました。5月末受講終了できる予定立てはできていますか?
定期テストも近づいて焦るころだと思います。
自分からは受講・高マスと定期テストの両立するときのコツを伝授しようと思います!!
まず大前提定期テストの点数は最低限取れる必要はあります。受験生だったらテスト範囲は受験でも使うため全力で取り組みましょう!!
できることとしてはテスト範囲の受講・高マスに限ります。
2026年 5月 9日 日常の過ごし方が両立のカギ!

こんにちは! 阿部です!!
新年度が始まってから一か月経ちましたが、いかがお過ごしでしょうか?
僕は大学生活にも慣れてきて、友達と一緒に軽音サークル🎸に入り、毎日を楽しく過ごせています!
これからどんな大学生活が送れるのか楽しみな一方で、終わってしまった高校生活にいまだに少し名残惜しさを感じている今日この頃です。
さて、仮想夏休みであるゴールデンウィークが終わり、生徒の皆さんは「そろそろ中間試験が始まるな」と思っているのではないでしょうか?
受験において受験勉強と定期テストを両立させるというのは一つの大きな課題だと思っています!
ということで今回は実際に僕がやってきた受験勉強と定期テストの両立のさせ方を伝えていきたいと思います!
まず受験で使う科目と受験で使わない科目で対策の仕方が変わってくると思います。
受験で使う科目に関してはしっかりと受験勉強をやっていれば恐れるに足らずです!!
受験勉強やって無双しちゃいましょう!!
次に受験で使わない科目について書こうと思います。
今回の本題ですね!
一番大切なのは授業をちゃんと聞くことだと思います。
「当たり前だろ」って思う人が大半だと思うんですけど、これが案外難しいんですよね…
定期テストは絶対に授業でやった範囲から出てきます。 (一部例外があるかもしれない…)
なので授業の内容をその場で理解することは定期テストの点数に直結するといっても過言ではないです!
なので定期テストで点数を取りたいなら授業はしっかり聞きましょう!
そして授業をしっかり聞いておくことでテスト直前の勉強量が圧倒的に変わってくると思います。
実際僕も、直前は忘れていそうなところをプリントとかを見て覚えなおすとかしかしていなかったです。
なので、授業をちゃんと聞いておくことは実質的に受験勉強に割ける勉強量を増やせるんですよね!
今回のテーマである「両立」が可能になるわけですね!
以上が僕なりの受験勉強と定期テストの両立のさせ方でした。
この方法が少しでも役に立ってくれると嬉しい限りです!
ではまた来月!
2026年 5月 8日 時間の配分を大切に!
みなさんこんにちは!担任助手1年の岡田紗也子です!
仮想夏休みであるゴールデンウィークも終わり、5月も中旬へと近づいていますね。季節の移り変わりでもあるので、体調に気をつけて過ごしていきましょう!
さて、今月のテーマは「中間テスト対策と受験勉強の両立」です。既に数人の担任助手の方々が、各々タメになるアドバイスを載せてくれています!ぜひそちらもご覧くださいね✨️
私からは、中間テストの勉強量について話したいと思います。あくまで高校の成績を使わない受験方式の場合ですので、成績が大事になる方は合わないと思います。すみません🙇♀️🙇♀️
私の通っていた高校は、受験科目以外の理系科目などもテストがある高校でした。しかもガッツリ記述まであるタイプの…。いくらやりたくないと言っても、赤点ばかりだと卒業すら出来なくなってしまうので、勉強量のバランスが本当に難しかったです。でも、私がいた文系クラスは、私と同じような受験科目の人が多かったので、理系科目は平均点が低い!と割り切って、そこまで時間は費やさないようにしました。あくまで高校でのテストであり、本当に必要なのは大学受験の方なので、プライドなんて捨て去りました笑
苦手な生物は赤点ギリギリか赤点…みたいな悲惨な点数でしたが、まぁ使わない科目なので許容範囲です🙆♀️
逆に、使う科目の場合は本気でやりました。日本史は範囲もはっきりしていて、入試と同じような問題が出る可能性も十分にあったので、「テスト範囲のところはこの期間で完璧にする!」くらいの意気込みで挑んでいました。期間を決めて必死に覚えると案外記憶に残っていて、それに加えて復習を行えば、定期考査の勉強と受験勉強を上手く両立出来ました!
英語や古文なども同じような方法で勉強できたので、使える時間をいかに上手く活かすかが、やはり大事になってくるのかもしれませんね!!
中間テストがあっても受験勉強は疎かにならないよう、考えて勉強していきましょう!
2026年 5月 7日 受験勉強が進んでいれば、定期テストも取れる!!
みなさん、お久しぶりです!東進川口校がずっと恋しかったです……
5月4日まで中国に帰省していました。中国に1年半ぶりに返って、一番驚いたのはキャッシュレスの普及ですね。QRコード決済がほとんどで、現金の姿を目にした回数は片手で数えられるくらいです!逆にいうと、もし中国に旅行しに行きたいと思うなら、スマホに決済アプリをダウンロードしないと不便かもしれない。
雑談はここまでとし、本題である「中間テスト対策と受験勉強の両立」について話します!
まず、タイトルの『受験勉強が進んでいれば、定期テストも取れる!!』についてです!東進では映像授業による高速学習がすすめられていて、なんらかの理由がなければ学校よりも早い進捗で学習が進んでいるはずです!また、毎回確実に確認テストをSSにしているということは、その範囲の内容を一度は理解できていたことになるので、定期テスト前に受験勉強としてテスト範囲の内容をも一度繰り返せばある程度の点数は取れると思います!私が言いたいのは、テスト勉強と受験勉強はまったくもって矛盾していなくて、なんなら互いに高めあっていけるものであることです!
抽象的な話から具体的な話、自分の受験生時代の話をします!
自分は定期テストは高得点がいいと謎のプライド(みんなもある?)があったので、試験範囲のワークは必ず1回は通しました。そこで、解けなくて怪しいやつは2週目で解決する方法で定期テストの点数を取っていました。その作業は試験日の1週間前からやるようにしていました!論理や流れを考えながら、勉強するとかなり頭に入ってきますよ!おすすめです!!
普段、わからない問題に出くわしたら、気軽に担任助手に相談してね!
人を頼ることも大事!














