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2026年 8月 25日 秋以降どう過去問と向き合うか

こんにちは!担任助手1年の松谷です!
最近は時間の流れが早く、8月がもう終わりだなんて信じられない、というか信じたくないですね。夏休みって始まる前って膨大に時間があるように感じるのに、いざ始まると一瞬なんですよね。恐ろしい。
さて、今月のテーマは「過去問の使い方&モチベーションの保ち方」です。夏休みも終盤になって、まだ過去問やり切れてない!!という人がいる一方で、過去問だいぶ終わった!!という人もいると思います。ですが、今回は過去問を夏にしっかりやった人向けの、秋以降の過去問の向き合い方と、モチベーションの保ち方について書いていくことにします。
1⃣ 秋以降の過去問との向き合い方
だいたい過去問を一通り終えると、大体の傾向とか癖というのを掴めているはずです。なので、2週目の目的はいかに点を取るかというところがメインになってきます。なので苦手科目や、前回点が取れなかった年度を腕試し半分、どう工夫するか半分を目的に演習するというのがいいと思います。
また、秋以降には、点数を安定して取れるようにするということにも焦点を当てる必要があります。そのためにするべきことの優先順位を見極めるのに過去問を使うのも一手です。例えば、2周目でとれるはずなのに取れないところを重点的に演習を積む、みたいなことですね。
2⃣ モチベーションの保ち方
秋以降はこれを保つのが意外と難しいんですよね。過去問や模試が振るわないと焦るようになり、学校生活も何気に文化祭があったりなんだりで忙しく思ったように時間が取れなかったりということが起きうるからですね。
私は火事場の馬鹿力タイプだったので追い込まれるほどモチベが上がっていくタイプだったのであまり問題なかったのですが、そうでない場合は「点数」に左右されないよう意識するのがいいと思います。今日自分がやるべきことをしっかりと決めて、それをやりきる。目標を細分化して今自分がどれだけできているのか把握して「行動できている」ことをモチベにしていくと良いと思います。
さて長々と書いてきましたが、これからは一層時間を何にどう使うかがシビアになってくると思うので、ぜひそこに気を使いながら頑張って下さい!応援しています。
2026年 8月 24日 模試お疲れ様!

こんにちは、担任助手1年の北原和貴です!まずは模試お疲れ様でした!夏前に決めた目標点はとれたでしょうか?夏の努力はすぐに結果に表れることは珍しいので、思うようにいかなかった人もモチベーション落とすことなく夏以上に勉強していきましょう!
今月のブログのテーマは過去問の使い方、モチベーションの保ち方です。夏に過去問10年ずつ解くことになっていますが、順調に進んでいる人も過去問の使い方間違えてしまってただやるだけになっていませんか?自分は今の時期に全然点数が取れないし、なんのためにやっているのか曖昧なまま不安になりながらやってしまいました。皆さんには自信をもって日々の勉強に取り組んでほしいのでぜひ読んでいってください。
自分が思う良い過去問の使い方はこれからの勉強の内容を決める材料にするべきだと思っています。過去問を実際に解いてみて、どの問題が解けていて、どの問題が解けていないのかを確認して明日から何を勉強すればいいのかを自信をもって答えられる状況にしておくことがとても大切だと思います。過去問を解いて点数を取ることも大切です、ですが大事なのは過去問で点数を取ること以上に本番で同じような点数が取れるかどうかです。過去問の点数を気にして分析を疎かにするのではなく、過去問をいかに明日の勉強内容の指針するかが大切です。 夏の早い時期から解くからこそ使い方には注意して取り組んでいってほしいです。 過去問を分析することでやる気に左右されずにむしろ自分ができないところを見つけるために過去問をもっと解こうと過去問に対して積極的になれるんじゃないかなぁと思います。自分の使い方でなくても自分なりに目的意識をもって取り組んでいきましょう。
あと数日でも過ごし方は改めて考えて、より最高の夏休みにしてほしいです。頑張ってください!!
2026年 8月 22日 過去問の夏
こんにちは!1年担任助手の小林です!
すっかり夏ですね…!大学初めての夏休みでは、大好きなアーティストのライブに行ったり、BBQをしたり。楽しい日々を過ごしています🎶
さて、今月のブログのテーマは過去問の使い方/モチベーションの保ち方 です。
まずは過去問について!私が進んだ看護系の大学は、大学によってすごく傾向が変わっていたので、対策にすごく苦労しました💧私は生物選択で受験していたのですが、大学によってとにかく細かく聞いてくるところが違くて、中には教科書に載っていないところから出題された問題もあり、生物が一番苦労していました。
そのため私が行っていたのは、シンプルかもしれませんが一番重要な過去問の分析です。
教科書にどの範囲が出ていたのか。受験する大学によってふせんの色を変えて2025年出題などと記載し貼るのを繰り返し、その結果5年分ほど解いてどの大学でどこの範囲が出やすいのかが一目瞭然になりました!
化学や物理などの計算を行う科目だと難しいかもしれませんが、日本史や世界史などの暗記を行う釜生ではこの方法が使えると思います!
そして次にモチベーションの保ち方です!
私はアイドルが好きなのですが、この時期になると大体冬のツアーなどの情報が出ており、それをみてこのライブには絶対参加するぞ!そしてその時に受験に受かったことを報告するぞ!と決めて頑張っていました🎶
また食べることも大好きだったので、コンビニで期間限定のお菓子を買ったりして「過去問1年分解き終わったら食べる」と自分でルールを作りモチベを保っていました。
2026年 8月 22日

こんにちは!担任助手の菅原です!
8月もなんと残りあと9日で終わってしまいますね、、本当に時間というのは過ぎ去るのが早く恐るべしものです。
時の流れに負けないためにも毎日充実した日々を送れるよう頑張っていきたいですね!
私も残り1ヶ月の夏休みを充実できるように沢山予定を詰めて、行動する予定です👍
さて8月ももうそろそろ終わってしまう時期ですが、受験生は過去問演習、高1・2生は定石問題演習、受講、高速マスターの進捗はいかがでしょうか!また勉強へのモチベーションは保てていますか?
人間誰しも常に最高の状態な人はいないので、気分が乗らない日もありますよね。ですが!そこで手を止めてしまったら危険です⚠️
そんな時は、気分が乗らなくても一旦やってみる!これが大事だと思います。私が行なっていたモチベーションの保ち方は、大学生になったらやってみたいことを考えてみたり、改めてなぜ第一志望校に行きたいのかを見つめ直していました。そうすると自ずとやらなきゃ!という気持ちになるんです!やりたいことを成し遂げるために今できることは勉強して志望校に受かることなんだということだけを唱えて気分が落ち込んでいたり、勉強に対してやる気がない時に自分を奮い立たせていました。
プラスで過去問の活用法も少しだけ伝えられたらなと思います!
あくまで夏の過去問演習は現時点で高得点を取ることがゴールではないよということは伝えたいです!
〜過去問の活用法〜
1.志望校の出題問題の問題形式、出題範囲を知る=傾向を知るということ
2.正解必須問題の活用
3.時間配分に気を付ける
というところですかね!
最後に夏休み期間に入り長時間の勉強を積み重ねてきた受験生全員のことを誇りに思います!
明日には模試もあると思うので夏の頑張りが思いっきり発揮されることを信じています。試験開始数秒前まで粘って対策して、本番を意識して頑張りましょう!
また、まとまった勉強時間が取れる日も残りわずかだと思うので、改めて今までの自分の勉強生活を振り返って悔いのない夏休みを締めくくってください!
ではまた9月に会いましょうー!
2026年 8月 20日 術

こんにちは!担任助手の本間です!
毎日あつい、あつい、あつい!!🥵💦
けれど、うちはこの暑さの中リビングでお昼寝する時間が1番大好きです!!笑
さて、今回は受験生必見のテーマですね!!
📝 過去問の「正しい使い方」3ステップ
過去問は実力チェックではなく、合格点を取るための最強の武器!
1. まずは解いて「敵」を知る! 🎯
制限時間内で解いて、出題傾向や時間配分をチェック!最初から点が取れなくてもOK。
2. 徹底的に分析&復習! 🔍
「なぜ間違えたか(知識不足・時間不足・ケアレスミス)」を分類。あと何点で合格できるか言語化しよう!
3. 正解必須問題をやり切る&分析ノートを見返す! 📓✨
落としちゃいけない正解必須問題を確実につぶし、分析ノートを何度も見返して同じミスを二度と繰り返さない!
🔥 モチベーションを保つ3つのコツ
点数に一喜一憂して落ち込む必要はナシ!
「点数」より「行動」に注目! 🌱
「今日1年分復習できた!」という自分の成長をしっかり褒めよう。
キャンパスライフを想像する! 🎓
志望校で楽しむ自分をイメージ!不安な時は東進の先輩(担任助手)に大学生活の話を聞いてみてね。
校舎の自習室を活用する! 🏃♂️
周りで頑張る仲間の姿を見るのが一番の刺激!みんなで乗り越えよう。
志望校合格に向けて、過去問を徹底的に使い倒そう!













