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2026年 8月 3日 like a ミニマリスト
おつかれsummer🌅です!8月最初のブロガー吉野です✌🏼^^
夏休み全力で受験生している皆さん、そろそろ日付曜日感覚がなくなってきたところじゃないでしょうか!担任助手のブログを読んで、期限意識は忘れずにね!!
まだ7月かと日々過ごしていたらいつの間にやら8月でした。予定通り進んでますか!!
今月のテーマは過去問とモチベーションです。まず過去問!「まだ早いかな…」と思っている人もいるかもしれませんが、解ける・解けないはほんとに気にしなくて大丈夫。今の実力を知ることが一番の目的です!間違えた問題は「できなかった」で終わらせず、なぜ間違えたのかまで分析して、その日のうちに復習するところまでが過去問です!
また、夏休みに解いた過去問の結果は、9月から始まる志望校別単元ジャンル演習で皆さん一人ひとりに合った演習を進めていくための大切なデータになります!「点数が低かったから…」と落ち込まず、今の自分の苦手を知るための材料だと思って、どんどんチャレンジしてみてください💪🏼
そしてモチベーションの保ち方!というより私からは集中に必要な要素!についてお伝えします。長い夏休み、毎日やる気MAXで勉強できる人なんてなかなかいません笑
そんなのはみんな同じ!けど今受験を頑張っているみなさん!みんな等しくひとつのことに集中できる才能をお持ちです
いやいや私集中とかすぐきれちゃうんです😔😔って人見て!聞いて試して!!
まず自身の勉強環境を見てみてください。机の上、何が置いてありますか?その机必要なものだけで構成されてる?
「今」解く問題、解くための筆記用具…etc,etc?
必要なのは筆記用具と問題だけ!!!その他はカバンにしまって!!そしてカバンは自分の足に当たらない場所へ!!あとで復習に使うための参考書🎶とか、休憩中に見る単語帳📚🎶とか
それ「今」使いませんから!
人間が外部から得る情報の8割は目からです。目に映るものが少ければ少ないほど、目の前のものに集中することができます💪🏼❤️🔥物は試し!これ読んだら一度でいいから実践してみて!
皆さんの勉強がより質の高いものになることを願いつつ、残りの夏休みもサポートさせていただきます!!
2026年 7月 31日 夏休みを制する勉強スケジュールとは?

2026年 7月 30日 過去問の復習は効率良く!

こんにちは!東進ハイスクール川口校担任助手の米内 涼太です。
夏ですね!高校生の大半は夏休みに入ったことでしょう。
私が通っている筑波大学も8月から夏休みです。ただ、秋の授業が始まるのが他学類は10月初旬なのですが、医学類だけはなんと9月初旬。1ヶ月も早いです。長い夏休みは素直に羨ましいですね。
さて、高校生にとっては夏休みは受験の天王山ですよね!今回は大学受験に向けた「夏休みの勉強スケジュール」について取り上げようと思います。
東進の指導方針にもあるように、受験生が夏休みにやるべきことと言えば共通テストや第一志望校の過去問だと思います!
しかし本格的に過去問演習を始めたものの、その復習に時間がかかってしまい、勉強のペースが上がらないことに悩んではいませんか?
私自身もそのような悩みを受験生の時に抱えていました。
そこでここでは私が考える、過去問演習後の復習を効率良く進めるコツを伝授します!
それはずばり、「復習は『演習日の1日後に』『範囲を絞って』『次の演習に活かせるように』行う」ことです。
まずは『演習日の1日後に』についてです。
私の場合、演習した日に復習までしようとすると、「別の解き方をすればよかった…」「なんでこの問題に時間を使いすぎたんだ…」といった後悔などの気持ちが溢れて来ました。
感情的になるのは、ダラダラと復習することや冷静に分析できないことの原因になってしまい良くないと思います。
一方で2日以上空けてしまうと、過去問を解いた時に何を考えていたかを忘れ、分析が難しくなってしまうので良くないと思います。
そのため、私は演習日の1日後に復習するのが良いと思います。
次に『範囲を絞って』についてです。
過去問演習を始めて間も無いこの時期に起こりがちですが、誤答が多いと復習に膨大な時間を費やす人がいます。私自身もそうでした。
しかし復習に時間を割きすぎると過去問の演習量が足りなくなってしまいます。
そのため私は間違えた中でも比較的簡単な問題を重点的に復習し、難しい問題については解法をざっと見ておく程度にとどめるのが良いと思います。
最後に『次の演習に活かせるように』についてです。
先ほど範囲を絞ることについて書きましたが、重点的に復習すると決めた問題は、次に同じ問題や類題が出てきた時に確実に解けるようにしましょう。
皆さんは過去問の復習では何をやっていますか?
きっと復習でやることを自分なりに決めている人も多いと思います。
もちろんそれは良いことです。
ただ、それを全てやり切ることだけに意識を置き過ぎないで欲しいのです。
ある問題に対してひと通り復習を終えた後に、次の過去問演習で同じ問題や類題を確実に解けるか自問自答し、自信が無いのならば軽くで良いので問題集を解いてみましょう。
あるいは他に良い方法があれば試してみましょう。
大切なのは、問題を確実に解けるようにするために柔軟に勉強方法を変えることだと思います。
以上より私は「復習は『演習日の1日後に』『範囲を絞って』『次の演習に活かせるように』行う」ことをオススメします。
夏休みの今、効率的に復習を行なって過去問の演習量を増やし、
試験本番で圧倒的演習力をライバルに見せつけましょう!
今日はここまで!バイバイッ!
2026年 7月 29日 後悔しない夏にするために!

こんにちは!担任助手3年の小野琉惺です!時間が経つのは早くてもう7月の後半、。受験生にとってはこの夏をどれだけものにできるかで受験の合否が変わってくると言っても過言ではありません。自分も受験生時代を振り返ると、「あの時こうしてればなあ」「もっと勉強しとけばなあ」といったような後悔が少し残っています。しかし、まだ皆さんには時間があります。巻き返せるチャンスがあります。ただ、ほんとに今がラストチャンスだと思うので、ここまでサボちゃったなと思う人は今すぐ切り替えて勉強にとり組んでください!
さて、今月のブログは、「夏休みの勉強スケジュール」についてです!
夏休みのすべて自分にゆだねられているのでやる人とやらない人の差が大きく出てくると思います。その中でしっかりやり切れる精神力をもっているひとが合格の可能性が高まってくるはずです。
勉強スケジュールということですが、1日を左右する運命の決断は朝です。朝起きる時に、しっかり起きる決断をするのか、それとも、眠いから夏休みだしもうちょっと寝ようという決断をするのか、そこで運命が決まります。最初に間違った決断をしてしまうと、1日の中でたくさんしている決断の中ですべてが間違った選択になります。明日やればいいや、ゲームしちゃおう、などよく分からない言い訳を作って人間は楽な方へと逃げる傾向があります。そうならないためにも朝の決断が大事です。
朝起きる決断ができたらもうあなたの勝ちです。あとは立てた計画通りしっかり遂行することができれば必ず合格に近づきます。時間の使い方として朝自分の苦手な科目や重い科目を解いて、頭を活性化させて、午後一番に単語や好きな教科を挟んで、そのあとまた苦手な類題演習や過去問を解いていくという習慣をつくることが重要です。それをしっかり実行してこの夏休みで合格に近づけていきましょう!
そのために我々担任助手も全力でサポートしていきます!
受験が終わったあとにこうしとけばよかったな、ああしとけばよかったなといったような後悔を残さないためにも生きてきた人生の中で1番努力したと思える夏休みにしていきましょう!
2026年 7月 29日 夏のルーティーンをつくろう
こんにちは!担任助手1年の谷内侑樹です!
最近暑すぎて溶けそうですが、朝早く東進に来て夜遅くまで残ることで暑い時間と被らないのでその心配はいりませんね!!
今回のテーマは夏休みの勉強スケジュールということで、皆さん夏休みが始まって一週間ほど経ったと思いますが、自分が思うように勉強できていますか?私が受験生の時は夏休み序盤は長時間勉強になれず苦戦していました。次第に慣れていくので今が勝負どころです!
私の勉強スケジュールを紹介しようと思います!特に理系の人は参考にしてみてください!!
まず意識していたことは、朝に数学の過去問をやることです。数学は1番頭を回転させる科目であるため、眠い朝の眠気を吹き飛ばしてくれるし、朝やることでその日のパフォーマンスも上がります。さらに多くの大学の二次試験の数学の試験時間は2時間~3時間なので、東進に行く(8:00~9:00)➡数学の過去問(9:00~12:00) ➡昼ご飯(12:00~)という素晴らしいルーティーンが出来上がります!私は朝が苦手でしたが、このルーティーンをこなすことで朝も集中することができました。
昼ご飯を食べたら暗記もの(英単語や化学)をやっていました。このまま続けて過去問をやったら頭が疲れてしまうからです。ここでリフレッシュし、その後はその時やるべき過去問(英語、理科、共テetc…)をやっていました。
私のスケジュールを紹介しましたが、やり方は人それぞれなので自分に合ったスケジュールで勉強していきましょう!!大事なことは最低でも共テ、二次私大5年ずつやること、さらに過去問を解く➡解説を見る➡出来なかった分野を分析し、つぶすことです。第一志望合格に向けてこの夏後悔がないように頑張っていきましょう!!













