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2026年 7月 1日 大一番
こんにちは!担任助手1年の林夏輝です!昨日、サッカー日本代表惜しかったですね…自分が個人的に応援していたオランダも負けてしまい、どこの国を応援しようか現在迷い中です(笑)元サッカー部としてはこれからの試合は全部見る勢いで行こうかなと思ってます!
さて、サッカーの試合はここら辺にしておいて、本題である「夏休みの勉強スケジュール」について話していこと思います。
何度も話していると思いますが、自分は夏休みもフルで部活がありました。なので今回は部活がオフの日と一日試合がある日と練習のみの日のときの3つの観点で書いていきます。
まず部活がオフの時です。基本的には朝登校しようと心がけていました。しかし、遠征の日の翌日やハードな練習の後の日は体がきつく、朝起きれないことが多々ありました。それでも、絶対に8時30分には起きるようにし、9時15分には登校を心掛けました。皆さんもこの時間までには起きるという時間を作れるといいですね。
次に一日中部活がある時です。だいたい18時には終わるので部活が終わった後1時間でも2時間でも東進に行くようにしていました。たまに友達と近くのマクドナルドで勉強していた日もありました。その際は、自分が持っている参考書(自分の苦手教科のものだと友達に聞きやすいのでおススメ)をやっていました。友達といるときに過去問はさすがにできなかったですね(笑)
最後に、練習のみのときです。午後練習のときは絶対に朝登校していました。朝一番に言ったつもりだったのにその前に2,3人いたときはさすがにびっくりしました。午前練のときはだいたい10時には練習が終わるので、お弁当を作ってもらいそのまま東進へ直行していました。午前練習のときはほかの受験生とひけを取らない程度に勉強できるのでめっちゃ嬉しかった記憶があります。
早寝早起きで毎日登校できるのは素晴らしいですが、たまには息抜きもお忘れなく!!
2026年 6月 30日 取り組む、休む、その繰り返し
もう直ぐ七月ですね。川口校担任助手一年の外池です。高校生というのは存外にも忙しいもので高校三年生になっても文化祭や体育祭、マラソン大会に球技大会など様々なイベントを抱えているものですが今月のテーマはそんな「行事等で疲れた日の勉強法・できなかった日の取り戻し方」です。
自身にも言えることですが(今日のW杯の観戦後なんかもそうですが…)何か大きなイベントがあったりする日は自分の気持ちのスイッチがオフになりがちです。気持ちがオンになっていたとしても、部活での激しい運動などで体力的に厳しい日なんかがあることも常かなと思います。しかし、ここで最も大事だと感じられるのはやはり「しっかり休んで、翌日に気持ちを切り替えること」であるのではないかなと感じます。脳に疲労が溜まっている状態では脳のパフォーマンスは低下し、もちろんそんな状態では史学のような記憶力を必要とする科目も、数学のような処理能力を必要とする科目も勉強の効果を100%受けるということは不可能です。戦士の休息というように、アスリートは休息も仕事のうちというように、疲れたら休むことも大切な一手です。ただ休むと言ってもスマホを見ながらリビングのソファでゴロゴロするのではダメですね。しっかりと長時間の睡眠をして次の日に備えるのというのが本当の「休息」です。皆さんも忙しい高校生活を送っていると思いますが、自分の体調と相談し、適度な休息を取りながら勉強に取り組みましょう!!
2026年 6月 29日 行事を成長する機会に利用しよう!!

皆さんこんにちは!担任助手1年の谷内侑樹です!!
6月ももう終わりますね!期末試験が終わったらいよいよ受験の天王山である夏休みがやってくるので頑張っていきましょう!!
6月のブログテーマは行事がある日の勉強法や勉強できなかった時の取り戻し方ということで、皆さん一度は、疲れて勉強できなかったという経験をしたことがあるでしょう。そこで皆さんに意識してほしいことは、少しだけでも勉強することです。メリハリが大事だから疲れた日は早く寝て次の日切り替えて頑張る方がいいんじゃないかという人も多いと思います。もちろんこれは正しいのですが、メリハリという言葉が少し引っ掛かります。
実際私が低学年の時は行事のあった日は勉強せず、その日はもう遊んで終わるか疲れて寝ていました。問題はここからで、次の日勉強しようと思ってもやる気が出ずに集中できないことが良くありました。1日だらけると引きずってしまう性格だと気が付いた私は、高3になってからは、行事があった日は少しだけ無理をして勉強が途切れないようにしました。もちろん体調は崩さない程度で、です。こうすることで次の日からの勉強の再スタートもスムーズにできるようになりました。
繰り返しになりますが、皆さんも少しだけでも勉強することを意識してほしいです。行事の日くらい休ませてと思うかもしれませんが、行事だけでなく、行事の日でも少しだけでも勉強したという所まで含め青春です。自分の殻を破るいい機会にもなります。皆さんぜひこれを意識してこれから頑張っていきましょう!!!
2026年 6月 26日 無理しない!
こんにちは!担任助手一年の呉 梦軒です!
みなさん6月も残り5日となりましたが、いかがお過ごしですか?私は大学の課題、レポートが大量に出始めて、危機感を抱きつつ、毎日楽しみながら大学で勉強しています。
私の近況はここまでにして、本格的に今回の内容に入っていきましょう!
今回は「行事等で疲れた日の勉強法・できなかった日の取り戻し方」です!
6月は文化祭や体育祭など、学校行事があった人もたくさんいるでしょう。その準備が忙しかったり、行事が終わったその日の夜は疲れていたりと思ったより勉強ができないこともあると思います。私もそうだったので、今回はそんな時私がどうしていたか、話したいと思います。
私は、行事が終わったその日の夜は楽しかった余韻に浸ってしまい、勉強を始めても集中できなかったので、割り切ってその日は勉強しない派でした。その代わり次の日から2日間くらいはいつも後回しにしがちな苦手科目を重点的にやったりと、いつもの勉強よりもハードな内容の予定を立てて勉強していました。私みたいな、余韻に浸っていつもより勉強に集中できないタイプの人は無理してやらずに割り切ってみるのもいいかなと思います。
でも、一日触れないだけで知識量がだいぶ変わるらしい英語は当日でも単語帳をやったり、リスニングしたりしていました。リスニングは集中できない時でも、音声を流し始めてしまえば、聞き取ろうと自然と集中できると思うのでいいかもしれないです!
以上が私の受験生の時にやっていた方法です。使えそうだなと思ったものはぜひやってみてください!見ていただきありがとうございました!
2026年 6月 25日 リフレッシュからの勉強!!
みなさんこんにちは!担任助手1年の小林杏です!
みなさんいかがお過ごしでしょうか。私は病院実習が近づいてきていて、忙しく、しかしとても充実した日々を送っています🤍
実習は事前の準備などもあり、その際に改めて医療従事者の凄さを痛感しています。
さて、私の話はこれぐらいにして、本題に入ります。
今月のテーマは、「行事等で疲れた日の勉強法・できなかった日の取り戻し方」です。
これは、高校生は一度は悩んだことがあるのではないでしょうか。
特に、高校3年生は行事のすべてが最後なので、向き合い方がもっと難しくなると思います。
そこで、今日は私自身が行事の日に行っていたことを紹介したいと思います!
まず結論を言うと、私は行事が終わったその日は、一度家に帰って寝ていました。
そのまま東進に行って勉強するという方法も試していましたが、眠気が勝ってしまい、あまり集中できないことに気が付き、このやり方はあっていないと考えました。
そのようなことから、行事の日はまっすぐ家に帰り、タイマーをかけ、一度寝てリフレッシュをしてから勉強を始めていました!母が非常にやさしく、受験勉強に協力してくれていたため、タイマーが鳴っても起きない時には、母に起こしてもらっていました!
一度寝て疲れをとることによって、その後は「今日は楽しんだし、疲れもとったから勉強しよう!」と自然とやる気が出て、その後は集中して勉強できるようになりました。
自分はいろいろな方法を試してこの方法にたどり着きましたが、この方法が合う合わないはひとそれぞれあると思います。自分にあったやり方で、その日できる最大のことを行っていきましょう!
もし悩んだことがあったら、いつでも東進のスタッフに相談をしてください!!















