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2026年 8月 22日 やるなら今しかない

こんにちは!担任助手の菅原です!
8月もなんと残りあと9日で終わってしまいますね、、本当に時間というのは過ぎ去るのが早く恐るべしものです。
時の流れに負けないためにも毎日充実した日々を送れるよう頑張っていきたいですね!
私も残り1ヶ月の夏休みを充実できるように沢山予定を詰めて、行動する予定です👍
さて8月ももうそろそろ終わってしまう時期ですが、受験生は過去問演習、高1・2生は定石問題演習、受講、高速マスターの進捗はいかがでしょうか!また勉強へのモチベーションは保てていますか?
人間誰しも常に最高の状態な人はいないので、気分が乗らない日もありますよね。ですが!そこで手を止めてしまったら危険です⚠️
そんな時は、気分が乗らなくても一旦やってみる!これが大事だと思います。私が行なっていたモチベーションの保ち方は、大学生になったらやってみたいことを考えてみたり、改めてなぜ第一志望校に行きたいのかを見つめ直していました。そうすると自ずとやらなきゃ!という気持ちになるんです!やりたいことを成し遂げるために今できることは勉強して志望校に受かることなんだということだけを唱えて気分が落ち込んでいたり、勉強に対してやる気がない時に自分を奮い立たせていました。
プラスで過去問の活用法も少しだけ伝えられたらなと思います!
あくまで夏の過去問演習は現時点で高得点を取ることがゴールではないよということは伝えたいです!
〜過去問の活用法〜
1.志望校の出題問題の問題形式、出題範囲を知る=傾向を知るということ
2.正解必須問題の活用
3.時間配分に気を付ける
というところですかね!
最後に夏休み期間に入り長時間の勉強を積み重ねてきた受験生全員のことを誇りに思います!
明日には模試もあると思うので夏の頑張りが思いっきり発揮されることを信じています。試験開始数秒前まで粘って対策して、本番を意識して頑張りましょう!
また、まとまった勉強時間が取れる日も残りわずかだと思うので、改めて今までの自分の勉強生活を振り返って悔いのない夏休みを締めくくってください!
ではまた9月に会いましょうー!
2026年 8月 20日 術

こんにちは!担任助手の本間です!
毎日あつい、あつい、あつい!!🥵💦
けれど、うちはこの暑さの中リビングでお昼寝する時間が1番大好きです!!笑
さて、今回は受験生必見のテーマですね!!
📝 過去問の「正しい使い方」3ステップ
過去問は実力チェックではなく、合格点を取るための最強の武器!
1. まずは解いて「敵」を知る! 🎯
制限時間内で解いて、出題傾向や時間配分をチェック!最初から点が取れなくてもOK。
2. 徹底的に分析&復習! 🔍
「なぜ間違えたか(知識不足・時間不足・ケアレスミス)」を分類。あと何点で合格できるか言語化しよう!
3. 正解必須問題をやり切る&分析ノートを見返す! 📓✨
落としちゃいけない正解必須問題を確実につぶし、分析ノートを何度も見返して同じミスを二度と繰り返さない!
🔥 モチベーションを保つ3つのコツ
点数に一喜一憂して落ち込む必要はナシ!
「点数」より「行動」に注目! 🌱
「今日1年分復習できた!」という自分の成長をしっかり褒めよう。
キャンパスライフを想像する! 🎓
志望校で楽しむ自分をイメージ!不安な時は東進の先輩(担任助手)に大学生活の話を聞いてみてね。
校舎の自習室を活用する! 🏃♂️
周りで頑張る仲間の姿を見るのが一番の刺激!みんなで乗り越えよう。
志望校合格に向けて、過去問を徹底的に使い倒そう!
2026年 8月 19日 止まった時こそ考えよう
こんにちは!担任助手2年の佐伯です!大学の夏休みが始まって3週間ほど経ちました。海に行ったり、花火を見たりして夏を大満喫しています!✨受験期に過ごせなかったキラキラした夏休みを取り戻しているようです(笑)大学生の夏休みは長いもので、まだ折り返してもいないので、これからもっと思い出を作っていきたいです!!
さて、今回のテーマは「過去問の使い方/モチベーションの保ち方」です!それでは、私が今のこの時期に実践していたことをお伝えしたいと思います!
① 過去問は「点数を見るためのもの」ではない!
過去問を解いたあと、合格平均点と比べて一喜一憂するのが一番もったいない時間の使い方です!
過去問演習の本当の目的は、「出題傾向の分析」と「自分の弱点発見」です。
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「失点原因」を分析→言語化する: 「時間不足」「知識の抜け」「初見の形式に焦ったのか」などなどを分析しよう。
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点数を伸ばすための戦略立て:ポイント 全問解ける必要はない「どの問題を捨てて、どの問題で着実に点数を拾うか」という判別をしていく作業が過去問演習。
点数は今の実力を示しているだけで、本番の点数ではない。出来なかった問題は「伸び代を見つけられてラッキー!」と捉えよう!
② モチベーションが下がったときの乗り越え方
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「分析ノート(復習ノート)」を育てる: 間違えた問題や覚えていない知識だけをまとめたノートを1冊作ろう!「このノートを完璧にすれば合格に近づく」という実感が湧いて、モチベに繋がる!また、受験日当日のお守りにもなる!
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質の高い戦略的休憩を取る:どうしても眠い、
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頭が働かない時は、15分仮眠。
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受付で担任助手に話しかける!: 「今日過去問解いたらボロボロでした…」と愚痴りに来るだけでも大歓迎!一緒に分析をします!
過去問演習は、自分の弱点と直接向き合う作業なので、正直言ってエネルギーを使うし、辛いことも多いです。
でも、「過去問を愚直に解き直し、分析し続けた人」が最後に一番伸びます!
完璧を目指す必要はありません。1問ずつ、1点ずつ、合格点に近づけていきましょう!
2026年 8月 18日 Unlocking your potential this summer!!
こんにちは!東進ハイスクール川口校担任助手1年の呉 梦軒です!!
今回は多くの受験生が悩まされているかもしれない、過去問の使い方とモチベーションの保ち方について話したいと思います!
私は受験期過去問には本当にお世話になりました。私は第一志望の東京外国語大学は東進の過去問演習講座と市販の赤本をセットにして勉強していました。東進でも添削してもらいながら、赤本の解答解説を見て自分でも採点をして、解答のプロセスをできるだけ理解できるようにしていました。とりあえず、過去問演習講座では外大は10年分あったのでそれを一周して、直前期は赤本にある最近の5年分をもう一度やり、さらに私大の入試が終わった後に直近3年分くらいをもう一度やって、直近3年分だけだと3周しました。時間があれば過去問はどんどん遡っていいと思うのですが、私はそこまで時間がなかったので、10年分しかやりませんでした。でも、その分何周もして、せめて一回以上解いている問題は採れるようにしようと意識して過去問に取り組みました。過去問は同じ問題は出ないという点では無意味だと思うかもしれないですが、その大学の出題傾向を把握するという点でとても重要だと思うので、皆さんもぜひ怠らずに頑張りましょう!!
次にモチベーションの保ち方についてです。私はK-POPアイドルがとても好きで、勉強中に眠くなったり、疲れたりした時はSpotifyで推しグループの曲を聴いてモチベーション維持をしていました。音楽を聴くことでリフレッシュできるという人は、好きなアーティストの曲を聴くのをおすすめします!また、勉強時間を記録するアプリも活用していて、YPTという名前なのですが、このアプリはアプリで勉強しているすべての人の勉強時間がリアルタイムで見れて、自分がタイマーを止めると、勉強を続けている人に勉強時間が抜かされたりするので、抜かされないように勉強し続けることができました。勉強時間のタイマーを押すと、他のアプリが開かなくなるので、ついSNSを見てしまうといったことも減り、私にはとても良かったです。興味を持ってくれたら、ぜひこのアプリを活用してみてください!!
今回は以上です。夏休み終了まであと2週間弱ですが、引き続き暑さに負けずに勉強頑張っていきましょう!!!

2026年 8月 17日 過去問の使い方/モチベーションの保ち方 古川暖人
こんにちは!東進ハイスクール川口校担任助手一年目の古川です!
軽く自己紹介をすると、私は現在東京科学大学の物質理工学院に通っています。出身高校は大宮高校です。硬式テニスを10年近くやってて、今もテニスサークルに所属しています。
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今回は『過去問の使い方/モチベーションの保ち方』についてお話ししようと思います。
まず過去問の使い方についてお話します。過去問演習の役割は大きく分けて二つあると思っています。
1つ目は、〈自分の弱点を知るため〉です。過去問では様々な単元の問題がランダムに出題されます。そのため、自分の得意・不得意な単元、問題の種類を知ることができます。自分の弱点を知ることができたら、その後それを改善するための計画を立て、実行に移すことで弱点をなくし、過去問で合格点を狙うことができるでしょう。
2つ目は、〈高得点を取るための得点戦略を立てるため〉です。どんな大学でも特徴的な出題傾向が存在します。そのため、その傾向に慣れておくことで、ほかの受験生に差をつけることができます!自分なりの得点戦略を作って、合格点とれるように頑張りましょう!
次にモチベーションの保ち方についてお話します。
夏休み長時間勉強し続けるのがしんどい時もあるでしょう。私は、友達とご飯、おやつを食べたりすることで疲れを対処していました。また、夏休みの半日くらい休息として、友人と遊びに行く予定を立てるとそれまで頑張ろうと思えるので良いと思います。僕はチームめてぃんぐの友人と昼ご飯を食べたり、解いた過去問の話をして、毎日頑張り続けることができました!
最後に夏休みは受験生活の中で一番成長できる時期です。学力を大巾に伸ばし、第一志望校合格を実現し、自身の志を実現できるように頑張りましょう!











