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2019年 6月 26日 東進 Global English Campとは…
こんにちは!
東進ハイスクール川口校の仲田です!
6月24日、25日のブログはもう読みましたか?
友廣先生、浅香先生の夏休みに関するブログでしたね!
1.2年生にとっても受験生にとっても
とてもためになることが書いてありましたね!
まだ読んでない方はぜひ読んで参考にしてください!
さて、今日のテーマは
「東進 Global English Camp」
です!
僕は昨年このプログラムに参加しました!
はじめは不安がありましたが、5日間終わってみると本当にあっという間でした!
よくわからない人も多いと思うので自分の体験談も含め3つのポイントにまとめて説明します!
①英語漬けの5日間!
ディスカッションやプレゼンを全て英語で行います!はじめは全然聞き取れなくて喋れないと戸惑うところもあります。でも時間が経つと段々聞き取れるようになり、話すのが楽しくなっていきます!
②トップレベルの大学生との交流!
参加してくれる海外の学生はどこも世界トップレベルの大学出身!その方々の将来の夢や今考えているミッションなどが聞けるチャンス!これを高校生のうちに聞けたらどんどん世界が広がっていくかも!?
③LIFE MISSIONの発表
みなさんは自分のLIFE MISSIONを考えたことがありますか?自分には何ができるのか、どうなりたいのかなど日常では考えないですよね。しかも1人で考えるのってすごい難しいことだと思います。この5日間では、トップレベルの大学生のLIFE MISSIONを聞いたり参考にすることができます!参加する人はぜひ確固たるものを決めていただきたいです!
長くなってしまいましたが
この夏に
何か新しいことにチャレンジしたい!
色々な価値観を得たい!
海外の人と交流したい!
という人にはぴったりなプログラムです!
高校生でも大学生でも
少しでも興味のある方はぜひ検討してください!
2019年 6月 25日 受験の天王山、夏休み!
こんにちは! 担任助手1年の浅香です!
今日は夏休みの過ごし方について、話していこうと思います。
夏休みといえば、タイトルにも載せましたが、「受験の天王山」!
夏休み次第で合否が決まるといっても過言ではないほど時間がたっぷりあります。
そんな夏休みを有意義なものにするためには、どのように生活すればよいのでしょうか。
私が思う一番頑張ってほしいことは、「朝型の勉強習慣を確立すること」です!
試験は朝から始まります。せっかく一生懸命やってきたのに、自分の実力を十分に発揮できずに終わる、なんてことがあってはいけないですよね!
また、朝早く起きることで、必然的に勉強時間を多く確保することができます。
一番やってはいけないのは、昼過ぎに起きて、夜徹夜し、また昼過ぎに起きる、という悪循環を生んでしまうことです。
徹夜をした時の人間の脳は、お酒に酔って泥酔している時と同じくらい機能が低下するといわれています。
とっても効率が悪いので、絶対にやめましょう。
2019年 6月 24日 夏休み前を後悔がないように送るために・・・
こんにちは、東進ハイスクール川口校の友廣です!
今回のブログのテーマは「夏休み」という事で、川口校の生徒がこの夏休みを後悔がないように過ごせるように
私から皆さんに今から意識をしてほしいことを2つ伝えたいと思います!(特に高3生注目☆)
①朝型になるべし
試験本番はだいたい10時くらいから始まることが多いです。脳は起きて3時間後が一番集中している状態だと言われているので、試験開始の時にその状態に脳を持っていくとなると、逆算をして7時くらいには起きたいものです。
そのため朝型というのは受験にとってとても有利です!朝型にするには1カ月以上前しないと習慣化されません。特に高3生はこの夏休みを使って朝型になることをお勧めします!
②計画的に勉強すべし
これは、夏休み以外の時期でも言われているとは思いますが、夏休みではいつも以上に重要になってきます。なぜなら夏休みは平均して約12時間を受験勉強にあてることができます。つまり夏休みの1日は平日の1日の3倍の時間を受験勉強に使う事ができるのです!
何となく勉強をして夏休み1日を無駄にするという事は、平日の3日分を無駄にしているという事になります。夏休みは約1か月あるので、夏を無計画に過ごすという事は平日3か月分を無駄にすると一緒です!そんなことが無いように、計画的に勉強をする事に今から慣れておきましょう!
また、東進ハイスクール川口校ではこの夏に勉強を頑張りたい!と思っている高校生を歓迎しています!
今なら東進ハイスクールの人気講師による講座も無料で受けることができます☆
少しでも気になる方はぜひお問合せください^^お待ちしております。
2019年 6月 23日 夏休みがんばるぜ!その前に・・・
こんにちは!担任助手の伊藤です。
だんだん暑くなってきて、夏がやってきたなと感じる今日この頃ですね。
さて、今回は夏休みの過ごし方についてお話ししようと思います。
夏は受験の天王山と呼ばれているのは皆さん知ってますよね?
この夏をどう過ごすかがみなさんの今後の成績の伸びにかかってくるといっても過言ではありません。
という話は皆さんなんかいも聞いてますよね。
よし!今のままだと間に合わないから夏頑張るぜ!夏は本気出すぜ!
と意気込んでいる方も多いのではないでしょうか。
それは素晴らしいことですが、ちょっと待てください。
「今」皆さんどのくらい頑張れていますか。
平日の勉強量、土日の過ごし方。振り返ってみてどうでしょうか?
おそらく皆さんの中には夏のモチベだけ高く、今やるべきことができていない、そんなひとがいるのではないでしょうか。
正直言って、夏を頑張るのは当たり前です。特に受験生は
それよりもまず今の勉強習慣をも一度みなおして最大限の勉強量を確保してみてください。「今」頑張れないやつは夏も頑張れません。
それを肝に銘じて頑張ってください!
2019年 6月 22日 夏休み、あなた次第。
みなさんこんにちは!川口校の櫻井です。
7月の定期試験に向けて勉強を始めてる人がチラホラ出てきていて、それが終わったら夏休みか〜と時間の流れに圧倒されています。
さてそんな夏休みですが、私は行動し尽くす、読書しまくる、定期的な運動、の3つを心がけていく予定です! みなさんはどんな目標を立てていますか?
一番避けて欲しいのが、気づいたら夏休みになってて目標とか特に決めないで毎日惰性で勉強してしまうことです。勉強じゃなくても部活でもそうです。
そんな状態で夏休み過ごして勉強時間増やしても、効果的に実力をあげる点から考えると不毛な時間です。
じゃあどうすればいいのか。ステップをお伝えします。
①夏休みが終わって新学期迎える頃に、どうなっていたいのか? 英語の点数をどれくらい伸ばして、数学はどれくらいの問題を解けるようになって、など理想像を明確に定めましょう!
②そこから逆算する。それくらいの実力つけるにはどんな勉強したらいいのか?今の自分の得意不得意など考えて、効果的に点数を伸ばすには何の勉強をしたらいいのか?自分に問いまくってください。
③スケジュールに落とし込む。①、②でどんな目標があって何をどれくらい夏休みまでにやるのか、が明確になっているかと思います。それをあとは愚直なほど実行するだけです。結果が出るまで努力しまくりましょう。
自分の理想像になるためには、サボる暇があるほど生ぬるい理想像なんですか?いろんな生徒の志望校=理想像を聞いてきましたが、どれも生半可な努力では受からない、難関大学ばかりでした。
それに受かるのに、大事な夏休みを生半可な努力で過ごさないでください。
誰もが無理だと言ってもそんなの経験論でしかないです。統計なんか無視してください。データに縛られる人生なんて面白くないです。ぶち破ってください!
自分の人生、自分で切り開いていってください!合格する要素を増やしてください!!
その応援をします!
このブログを読んでくれた人たちの活躍に期待しています!!!











