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2026年 4月 6日 東進で得た、いちばん大切なもの

こんにちは!東進ハイスクール川口校の高嶋大輝です。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。

 

このブログを書き続けて約3年、とうとう私も東進ハイスクールを卒業することになりました。

高校2年生の夏に入学したので、生徒時代も含めると約4年間お世話になりました。校舎長、牧野次席をはじめ、諸先輩方、同期、後輩たちには感謝してもしきれません。

 

 

今回のブログのテーマは「東進での思い出、得られたこと」だそうです。

振り返ってみると、担任助手としての3年間は本当に濃密で、思い出や学んだことが多すぎて一つに絞ることができません。

そんな自分の思う東進で得た大切なものは「一緒に戦ってきた大切な仲間、友達」です。これが一番大きかったと感じています。

いろんな大学のいろんな個性をもった担任助手は、だれと話していても面白くて魅力的だなと思います。真面目な先輩、ふざけてる先輩、気の合う同期、面白くて元気すぎる後輩。さすがに濃すぎる。

 

東進では担任助手として本当に様々な経験をさせていただき、とても刺激的な環境の中で多くのことを考え、学び続けてきました。

ただの友達とは一味違って、楽しいだけでなく、真剣に話し合い相談し合える仲間とこの3年間を過ごせたことを、心から嬉しく思います。そんな熱意ある環境で学んだことは、今後も必ず活かしていきたいです。

 

 

私はこれから大学の研究室で、「独立自尊の社会世界に貢献する人財」として活躍できるよう努力していきます。そして、いつかその成果を皆さんにお見せできればと思います。

改めて、東進ハイスクールに関わるすべての方々に心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

 

 

 

2026年 4月 2日 努力とは壮大で麗しい。

東進ハイスクールのブログをご覧のみなさまこんにちは!

担任助手4年の高野壮太と申します。

 

出会いと別れの季節である春。

皆さんはどのような出会いに恵まれましたでしょうか?

 

受験をやり切った受験生、本当にお疲れ様でした。

悔しい思いをした受験生、まだまだこっからだ。

 

そんな私にも、人生を変えてくれた場所との別れがあります。

そう、この場所東進ハイスクール川口校です。

 

私事で大変恐縮ですが、想いを綴らせていただきます。

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高2の夏に、サッカー部の仲間が通っていたことから入学をしました。

 

分かりやすすぎる映像授業、先を見据えた計画、効率的な勉強内容、温かくも厳しくもパッションがある校舎のスタッフ。

入学することに迷いはありませんでした。

今思えば、もっと早く通い始められてれば良かったと心の底から思います。

 

共通テスト終了後、

出願で相当悩んだ時に校舎長にかけていただいた言葉のおかげで今があります。

 

東進で一緒に働かないか?

という誘いに断る選択など一寸たりともありませんでした。

 

働き始めてから徹底的に叩き込まれる、東進の理念。

「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する。」

 

この理念が、私の人生の分岐点で脱線しないレールを敷いてくれました。

 

東進で働いて4年間、

関わらせていただいた生徒は400人以上です。

 

第1志望校に合格した生徒、

改めて本当におめでとう。

 

受からせてあげられなかった生徒、

いまだに心の底から申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 

実は生徒の頑張りに、かなりの活力をもらってました。

本当に関わってくれた生徒の皆さまありがとうございました。

 

また、東進で一緒に働いたスタッフの皆さんにも本当に恵まれました。

生徒想いで真剣に向き合う人たちばかりで、生徒のこと考える日々を一緒に過ごせたことが僕の中で強い財産になってます。

本当にありがとうございました。

 

東進への入学を迷ってるみなさまがいれば、

川口校は間違いなく、胸を張っておすすめできます。

 

東進ハイスクール川口校の益々のご発展を祈願いたしまして、

私の最後のご挨拶とさせていただきます。

 

本当に生徒時代を合わせて6年間、

ありがとうございました。

2026年 4月 1日 卒業ブログ~寺澤~

こんにちは。先月が卒業ブログだと思って勝手に思ってたのですが、4月が最終とのことでした。最後まで勇み足の早とちりですが、今月もお付き合いいただけたらと思います。社会人1日目の寺澤です。

さて、今月一発目のブログですね。お題は”東進で印象に残った思い出、東進で得られたこと”とのことです。

思い出は秋に一回書いたので、今回は“東進で得られたこと”にフォーカスしたいなと思います。

正しく努力すること

これは川手校舎長が、生徒向けのホームルームでお話してくれることなのですが、勉強に限らず、がむしゃらに努力することはとても大事なことだと思います。

ただ、がむしゃらだけではだめで、徐々に思考とそれに伴う工夫&改善を重ねることで”正しい努力に行きつくのではないかと思ってます。受験勉強はひたすら猪突猛進していた私ですが、生徒のこと、校舎のことを思って思考を巡らせていくうちに、校舎長の仰る”正しい努力”を少しは重ねることはできたんじゃないかなと思います。

高校生の私を担当して下さった先輩スタッフの御二方、他先輩方、川手校舎長、社員の皆様、後輩スタッフの皆、生徒としてかかわってくれた皆々様、(改めて)大変お世話になりました。

それでは、またどこかで・・・

 

2026年 3月 30日 自分の自信になる努力を☆

みなさんこんにちは!担任助手2年の伊藤由結です!
高校生のみなさんは、春休み始まって2週間ほどかと思いますが、いかがお過ごしでしょうか!
満足できるほど勉強してるぞ!って人も、まだちょっと、、って人も、春休みの時間をいかに有効活用するかで新年度のスタートダッシュが大きく変わってきます!❤️‍🔥
将来の自分ために、今できることを考えて一日一日を過ごしていきたいですね🙌🏻

 

さて、今回は私自身が受験を通して感じたことや得た教訓をお話ししていこうと思います!
受験を終えてもう2年経とうとしていると思うと怖くもあるのですが、受験を通して沢山のことを得たといまだに感じているので、何かこれから受験生の方にも伝わるものがあればいいなと思います✨

わたしが受験を通して一番学んだと感じていることは、努力を継続することの大切さです。
私自身、第一志望校とはとても遠い学力からのスタートでした。言ってしまえば奇跡のような合格だったと思っています。そんな私ですが、ただひたすら勉強を続ける「努力」だけは得意だったので、第一志望校は変えずに突き進んだ結果、まさかの第一志望校に無事合格することができました。


行きたいところにいけるなんて元からいい判定取れてたんでしょとか、自分の高校からはむりだとか、それは努力をしない言い訳でしかないと思います。

自分の限界まで、これだけやったのは私しかいないでしょと思えるまで、努力し続ける根気強さ、それによって得ることができる自信が本番の自分を救ってくれます。


本番の自分を救うために、今から、できることをしていきましょう!みなさんが素敵な未来を掴めるよう、心から応援しています✨

2026年 3月 29日 今すぐスタートすることが、運命を決める。

こんにちは!担任助手2年の小野琉惺です!

3月も後半になり、春休みの真っ只中だとは思いますが、いかがお過ごしでしょうか?

受験生は約1年間もしくはそれ以上第一志望校合格に向けて一生懸命勉強して、合格を勝ち取った人もいれば、残念ながら、不合格になってしまった人もいるかと思います。ただ、受験生活の中で最も大事なことは、確かに結果、合格不合格は大切です。

しかし、一番大事なことは受験生活を通して、仲間と切磋琢磨勉強して、励まし合って、競い合って、成長し、高め合ったその過程や、受験を通して培った他者への利他精神を養うことだと思います。

そうした精神的成長を遂げ合格不合格に関係なく、それぞれの受験生活が今後の人生において成功体験であったと思えるかどうかが重要だと思います。なので、そこまでの努力や結果というものが後悔のないように1日、1日を過ごしてほしいと思います。

次に、新受験生!そして、新高2、新高1のみなさん!受験はまだまだ先のことだと思っていませんか??

実は大学受験にスタートが早いってことは全くないんです!!

新高2は副教科の科目を早期に修了させて、主教科に充てる時間を増やすことを目標に頑張って勉強してみてください!

新高1は先取り学習を徹底することを目標に頑張ってっください!先取り学習とは、学校の授業範囲よりも早く、東進などの予備校で先取りで学習し、東進での勉強を一回目として、学校での授業を復習として扱っていくということです。そうすると、定期テスト前でも、分からないというものはなくなり、どんどん予習をすることができるということです。ぜひぜひ実践してみてください!

これから大学生になる受験生の皆さん!受験勉強本当にお疲れさまでした!そして、新高3、新高2、新高1の皆さん、受験はもう始まっています!まだ大丈夫、といった根拠のない理由で受験勉強に出遅れてほしくないです!今からそれぞれができることを今すぐ実践してみてください!!!

 

 

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