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2026年 3月 27日 受験生おつかれさまです!

ブログをお読みの皆さんこんにちは!川口校担任助手2年の島村です:桜:ついに3月も下旬となりましたね~この前吉祥寺の井の頭公園にお花見に行きました:ピカピカ:名前に桜って漢字入っているだけあってお花見が大好きで行けて幸せだったのですがまだ半開きだったのでもうちょっと時期がたったらまた見に行きたいと思います!!

受験生の皆さん、受験お疲れさまでした!いろんな人がいたと思います。うまくいった人もいれば、悔しい結果に終わってしまってしまった人もいたと思います。うまくいった人へ!結果が出たことそれはあなたの頑張りの成果そのものです。本当に素晴らしいと思います。ただこれが人生のゴールではありません!この先にもいろんなことがあります。今回結果が出たこと自体は素晴らしいですが、その先にも人生で頑張らなきゃいけないこと、試験、就職あります。その先にあることも意識しましょうね!大学受験は人生の通過点ですよ!! 次に悔しい結果になってしまった人へ。結果が出なかったこと、本当に悔しいしやるせない気持ちがあると思います。その気持ちを糧にして、これからの大学生活頑張りましょうね!!

大学受験って長い戦いだし、その間一生懸命頑張るっていう経験自体がとても価値あるものだし思い出にも残るものだと思います。私も大学受験からいろいろ学びましたね。特に計画性はよく学べたなとは思ってます。今の自分に何が必要なのか、先々を見据えておく、これは今後の人生にも生きてくるものだと感じています。これから受験する人も、受験を終えた人も、適度に休みながらも計画性もって行動できたら最高ですね^ ^4月も頑張りましょう:満月:

今日の1句 春風の 吹いてみんなに 春爛漫:桜:

 

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2026年 3月 26日 受験からもう1年

 

 みなさんこんにちは!! 笹山綾乃です!!

 私の大学受験から、早くも1年がたってしまいました。本当にあっという間に大学2年生へ……。

 受験を終えた皆さん、本当にお疲れさまでした。皆さんが経験したこの人生の一大イベントともいえる大学受験、一年間終えて、合格して喜んだり、惜しくも不合格になってしまい悔しい思いをしたりと、人によっては様々な感情が心の中で渦巻いていることでしょう。

 大学へ進学するとき、この受験勉強が生かされると私は思います。

 

 私は実は第一志望の国公立を後期まで受けましたが、不合格という結果でした。

 しかし、ここまで頑張ったことに意味がないとは思いません。やり切ったことを誇りに思います。めぐりめぐって、昔からの親友に大学で再び再会、部活動に入って大会で高校の仲間と戦ったり、充実した生活を送れております。

 大学に入ってからは意外と何とかなります。

 頑張った分だけより後悔はないです。どんな進路についても、自分の将来のために頑張ってほしいです。

 そして、これから先の未来で、自分の力に自信をもって、胸を張って生活してほしいです!

 

 

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2026年 3月 25日 明日は卒業式♪

皆さまこんにちは。卒業が確定しました。寺澤です。

なんとですね、明日卒業式!!

一瞬でしたね、大学生活。この4年間は極めて充実していました。一生モノの友人、自分の知らない世界、東進での日々、どれも私にとってかけがえのないものだと思ってます。

特に最後の3か月は本当に濃厚でですね、卒論の発表をした後、ふと思い立ち単身アメリカへ。その後学友たちと九十九里へ行き、その一週間後に明治大学セミナーハウスに宿泊しスキースノボ、その一週間後にはヨーロッパ旅行へ(これ書いてるのが出発の前日なので、情勢変わってることを願ってます)。最後にゼミのメンズ5人で広島へ。今日帰ります。

濃いですね。体とお金がもう一人分あったらと思います。だが、それでいい。

さて、明日が卒業式なので、これでラストブログです。

ここまでご愛読、お付き合いいただき誠にありがとうございました。

今月のお題が”受験生へのメッセージと大学受験の経験から学んだ教訓”とのことなので、今月はこれについて私になりに解釈を広げて、徒然なるままに書いていこうと思います。

まず、大学受験について。

私は高校時代、早稲田大学を第一志望にしていました。そんなに大層な理由はなく、なんとなくかっこいいからという理由で早稲田を選びました。結果届きませんでしたが、この目標を掲げてよかったなって思っています。

その理由はいくつかありますが、一つに高校時代の行動が大きく変わったことです。

私が東進に入ったのは高1の12月で割と早いタイミングでした。その後コロナが流行り、ステイホームを余儀なくされたとき、自宅受講をフル活用出来ました。あれはね、でかかったですね。

登校再開後もコンスタントに授業を進め、高3に上がるころには共テ過去問を始めるのに十分な力を身に着けることが出来ました。

この行動の原動力は間違いなく高い目標によるものだと思ってます。志望校を決めたらそれにふさわしい努力をしようとしてたんですかね。とにかく頑張りました。

だからこそ、不合格通知をもらって、悔恨もありつつ、それより達成感と自信の方が大きかったです。確かに早稲田に通う友人と話すときは羨ましさはありましたが、全力でやった結果だからこそ、素直に受け入れられたのかなと思います。

次に大学4年間について

この4年間は22年間生きてて一番ギラギラしてました。

やはり自分の興味関心を深める環境っていうのは大事で自分の世界をより深掘ることが出来たと思います。それに加えて、自分の知らない世界にも足を踏み入れてみたりもしました。これまで興味のなかったジャンルの本を読んでみたり、海外旅行行ったり、東進で4年間働いてみたり。それはそれは充実していました。

まぁこれで明けじゃないですし、やり残したこともあるので上げ始めたらきりがないですが、私は4年間東進でバイトできてよかったなと思います。

ただの高校生が、少なくとも半人前にはなれたんじゃないかなとメタ認知してます。18歳までは自分の未来しか考えてきませんでしたが、東進に来て、少しづつ他の人のために動こうという思考が生まれました。

自分の責任で相手の人生を大きく左右するということは、刺激的且つ恐ろしいものです。だからこそ、生徒皆のことを真摯に考え自分にできることを考え行動してきました。この経験は私にとって、とても意味のある物になりました。この環境にとても感謝しています。

 

最後になりますが、高校生生活を含め6年強、関わってくれた先輩担任助手の方々、保護者の皆様、生徒のみんな、後輩スタッフ、次席の皆様、そして川手校舎長、大変お世話になりました。

 

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2026年 3月 24日 受験から得たこと

こんにちは! 川口校担任助手の高嶋大輝です!!

もうブログ書くことが最後に迫ってきて時間の流れを感じます。そんなことはさておき最後のブログではないのでちゃんとお題に沿ったお話しをしていこうと思います。

受験生へ

まずはご卒業おめでとうございます🌸そして受験勉強お疲れ様でした。今年の川口校のみなさんはしっかり自分で考えて試行錯誤して勉強に取り組んでる人が多い印象でしっかり頑張てくれたなと思います。第一志望の合否はひとそれぞれあると思いますが、自分の決めた選択を信じてまずは1年間楽しみ、頑張りましょう。大学生活は楽しいです!また逢う日まで!

今回のお題は受験から得た教訓です。

自分が思いつく教訓は【勉強を通して自分を知る】ということです。

まず初めにできることを知れます。第一志望の目標に対して誘惑や葛藤に打ち勝って継続して努力できる。自分ならここまで頑張れるんだと改めて終わってから実感できます。

そして2つ目に限界を知れます。それだけ全力で努力しても届かない壁があるということを知れます。自分の自己評価と現実とのギャップに打ち砕かれるようなこともあると思います。

そして3つ目に人(自分)の底を知れます。自分を限界まで追い込んでやってきた中での最終的な決断はその人なりの価値観があふれ出てくるかなと思います。諦めるのか、目標を変えるのか、おれずに継続するのか、いろんな選択肢がありいろんな理由もあるからこそ、その時の決断って自分を表してて面白いなって思います。受験だけじゃないですけど。

 

まだまだ書きたいこともありますが、受験を通して今考えたことは以上になります!少し硬い文章になってしまいましたが最後は一句で締めたいと思います。

選択は

経験からの

温床に

 

季語なしなのがやるせない。。。

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2026年 3月 23日 人生100年

ブログをご覧のみなさんこんにちは!倉兼です。

3月も残り1週間、卒業シーズンになりましたね。

周りをみてると花粉で苦しまれてる人が多くて、3月は本当に涙の多い月だと実感してます(笑)

卒業という事でこのブログも今回を入れてあと2回、、これまでこんなつたないブログをご覧いただきありがとうございました。見てくれてる方いるかな(笑)

前回、修学旅行について文句を言ってたのが懐かしく感じますが噛みしめながら綴りたいと思います。

今回は受験で学んだ教訓です。

大学受験は、多くの人にとって人生で初めて本気で挑む大きな勝負です。
ただ、僕が大学受験を経験して強く感じたのは、「大学受験はゴールではなく、中間目標にすぎない」ということでした。

受験勉強をしていた頃は、合格がすべてのように思えて、毎日の点数や模試の判定に一喜一憂していました。
でも、実際に大学に進学してみると、そこで出会う人、学ぶ内容、挑戦する環境が、人生の方向を大きく変えていきました。
つまり、受験は“そのスタートラインに立つための通過点”だったのです。

もちろん、通過点だからといって軽く見ていいわけではありません。
むしろ、ここで身につけた「努力の仕方」「継続の仕組み」「自分と向き合う姿勢」は、その後の人生で何度も役に立ちます。
僕自身、受験期に作った勉強習慣や、苦しい時期を乗り越えた経験が、大学でも社会に片足突っ込んでからも大きな支えになりました。

今、受験勉強が思うように進まなかったり、不安で押しつぶされそうになったりする人もいると思います。
でも、その不安は“あなたが本気で未来を変えようとしている証拠”です。
そして、今日の10分、今日の1ページが、確実にあなたの未来をつくっています。

大学受験は人生のゴールではありません。
でも、あなたの可能性を大きく広げるための大切な中間目標です。
だからこそ、焦らず、諦めず、一歩ずつ積み重ねていってほしいと思います。

最後に今日の一句です。

積み重ね 過去の学びが 今に咲く

 

おあとがよろしいようで。

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