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2026年 4月 7日 卒業!

ブログをご覧のみなさんこんにちは!担任助手3年の倉兼航大(くらかねこうたです!

いよいよこの時がやってきました、そうです。卒業です。

生徒時代含め約4年間ほどお世話になった、東進ハイスクール川口校を4月いっぱいで早津行することになりました。

周りの仲間たちはもちろん、生徒や親御さん、自分の親までも関わってきた人全てを思い返していますが、東進での日々は濃く刺激の多い毎日でした。

本当に感謝しきれません、ありがとうございました。

最後のブログも噛みしめていながら書いています、というか色々考えていたら直前になってしまいました(笑)

今回はこれまでの東進生活での思い出や学びです。

東進ハイスクールで過ごした日々を振り返ると、いろいろな場面が思い浮かびますが、今いちばん強く感じるのは、ここが私にとって「自分を大きく変えてくれた場所」だったということです。
 
最初は生徒にどんな言葉をかければよいのか、どうすれば相手の気持ちに寄り添えるのか、毎日のように迷っていました。うまくできなかった日には、自分の未熟さが悔しくて、帰り道に何度も反省したことを覚えています。 それでも、東進には一人で悩ませない空気がありました。社員の方々や先輩方、同僚が、忙しい中でも声をかけてくださり、一緒に考え、支えてくださいました。その優しさに何度も救われました。
またよく挑戦しやすい環境って聞くと思うんですけど、川口校はまさにそうだなと思います。いくらでも創意工夫できるし、そんな存在がチームには必要です。
流れで書きますが、、東進で特に大きかったのは、チームで働くことの意味です。
チームは掛け算、グループとの違い、自分という価値、率先垂範、チームで求められる人財とは?
痛いほど東進での日々で学んだと思います。
 
自分一人が頑張るだけではうまくいかないことも多く、周囲と声を掛け合い、支え合いながら前に進むことの大切さを知りました。
特に、相手が動きやすいように環境を整えること、困っていることを言いやすい雰囲気をつくること、同じ目標を共有することの大切さを強く感じました。うまくいかない時ほど、自分の正しさを押し通すのではなく、相手の立場を考えて向き合うことが必要だと学びました。
 
これまでの経験を通して、人と協力することの難しさだけでなく、その分だけ大きなやりがいや温かさがあることを知りました。
またこの経験は社会でも必ず役にたちます、就活を通じてこれは確信しています。 東進で出会ったすべての方に、心から感謝しています。社員の方々、先輩方、同僚、そして生徒の皆さんがいたからこそ、今の自分があります。
 
楽しいことばかりではなく、悩んだことも、落ち込んだこともたくさんありました。でも、その一つひとつが、自分を確実に成長させてくれました。東進で過ごした時間は、間違いなく私の人生の中で特別な時間です。 ここで学んだ、相手に誠実であること、人を思って行動すること、そして一人で抱え込まず支え合うことを、これからもずっと大切にしていきます。
 
東進で得た経験と思い出は、これから先も自分を支えてくれる大きな財産です。本当にありがとうございました。
 

2026年 4月 6日 東進で得た、いちばん大切なもの

こんにちは!東進ハイスクール川口校の高嶋大輝です。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。

 

このブログを書き続けて約3年、とうとう私も東進ハイスクールを卒業することになりました。

高校2年生の夏に入学したので、生徒時代も含めると約4年間お世話になりました。校舎長、牧野次席をはじめ、諸先輩方、同期、後輩たちには感謝してもしきれません。

 

 

今回のブログのテーマは「東進での思い出、得られたこと」だそうです。

振り返ってみると、担任助手としての3年間は本当に濃密で、思い出や学んだことが多すぎて一つに絞ることができません。

そんな自分の思う東進で得た大切なものは「一緒に戦ってきた大切な仲間、友達」です。これが一番大きかったと感じています。

いろんな大学のいろんな個性をもった担任助手は、だれと話していても面白くて魅力的だなと思います。真面目な先輩、ふざけてる先輩、気の合う同期、面白くて元気すぎる後輩。さすがに濃すぎる。

 

東進では担任助手として本当に様々な経験をさせていただき、とても刺激的な環境の中で多くのことを考え、学び続けてきました。

ただの友達とは一味違って、楽しいだけでなく、真剣に話し合い相談し合える仲間とこの3年間を過ごせたことを、心から嬉しく思います。そんな熱意ある環境で学んだことは、今後も必ず活かしていきたいです。

 

 

私はこれから大学の研究室で、「独立自尊の社会世界に貢献する人財」として活躍できるよう努力していきます。そして、いつかその成果を皆さんにお見せできればと思います。

改めて、東進ハイスクールに関わるすべての方々に心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

 

 

 

2026年 4月 2日 努力とは壮大で麗しい。

東進ハイスクールのブログをご覧のみなさまこんにちは!

担任助手4年の高野壮太と申します。

 

出会いと別れの季節である春。

皆さんはどのような出会いに恵まれましたでしょうか?

 

受験をやり切った受験生、本当にお疲れ様でした。

悔しい思いをした受験生、まだまだこっからだ。

 

そんな私にも、人生を変えてくれた場所との別れがあります。

そう、この場所東進ハイスクール川口校です。

 

私事で大変恐縮ですが、想いを綴らせていただきます。

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高2の夏に、サッカー部の仲間が通っていたことから入学をしました。

 

分かりやすすぎる映像授業、先を見据えた計画、効率的な勉強内容、温かくも厳しくもパッションがある校舎のスタッフ。

入学することに迷いはありませんでした。

今思えば、もっと早く通い始められてれば良かったと心の底から思います。

 

共通テスト終了後、

出願で相当悩んだ時に校舎長にかけていただいた言葉のおかげで今があります。

 

東進で一緒に働かないか?

という誘いに断る選択など一寸たりともありませんでした。

 

働き始めてから徹底的に叩き込まれる、東進の理念。

「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する。」

 

この理念が、私の人生の分岐点で脱線しないレールを敷いてくれました。

 

東進で働いて4年間、

関わらせていただいた生徒は400人以上です。

 

第1志望校に合格した生徒、

改めて本当におめでとう。

 

受からせてあげられなかった生徒、

いまだに心の底から申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 

実は生徒の頑張りに、かなりの活力をもらってました。

本当に関わってくれた生徒の皆さまありがとうございました。

 

また、東進で一緒に働いたスタッフの皆さんにも本当に恵まれました。

生徒想いで真剣に向き合う人たちばかりで、生徒のこと考える日々を一緒に過ごせたことが僕の中で強い財産になってます。

本当にありがとうございました。

 

東進への入学を迷ってるみなさまがいれば、

川口校は間違いなく、胸を張っておすすめできます。

 

東進ハイスクール川口校の益々のご発展を祈願いたしまして、

私の最後のご挨拶とさせていただきます。

 

本当に生徒時代を合わせて6年間、

ありがとうございました。

2026年 4月 1日 卒業ブログ~寺澤~

こんにちは。先月が卒業ブログだと思って勝手に思ってたのですが、4月が最終とのことでした。最後まで勇み足の早とちりですが、今月もお付き合いいただけたらと思います。社会人1日目の寺澤です。

さて、今月一発目のブログですね。お題は”東進で印象に残った思い出、東進で得られたこと”とのことです。

思い出は秋に一回書いたので、今回は“東進で得られたこと”にフォーカスしたいなと思います。

正しく努力すること

これは川手校舎長が、生徒向けのホームルームでお話してくれることなのですが、勉強に限らず、がむしゃらに努力することはとても大事なことだと思います。

ただ、がむしゃらだけではだめで、徐々に思考とそれに伴う工夫&改善を重ねることで”正しい努力に行きつくのではないかと思ってます。受験勉強はひたすら猪突猛進していた私ですが、生徒のこと、校舎のことを思って思考を巡らせていくうちに、校舎長の仰る”正しい努力”を少しは重ねることはできたんじゃないかなと思います。

高校生の私を担当して下さった先輩スタッフの御二方、他先輩方、川手校舎長、社員の皆様、後輩スタッフの皆、生徒としてかかわってくれた皆々様、(改めて)大変お世話になりました。

それでは、またどこかで・・・

 

2026年 3月 30日 自分の自信になる努力を☆

みなさんこんにちは!担任助手2年の伊藤由結です!
高校生のみなさんは、春休み始まって2週間ほどかと思いますが、いかがお過ごしでしょうか!
満足できるほど勉強してるぞ!って人も、まだちょっと、、って人も、春休みの時間をいかに有効活用するかで新年度のスタートダッシュが大きく変わってきます!❤️‍🔥
将来の自分ために、今できることを考えて一日一日を過ごしていきたいですね🙌🏻

 

さて、今回は私自身が受験を通して感じたことや得た教訓をお話ししていこうと思います!
受験を終えてもう2年経とうとしていると思うと怖くもあるのですが、受験を通して沢山のことを得たといまだに感じているので、何かこれから受験生の方にも伝わるものがあればいいなと思います✨

わたしが受験を通して一番学んだと感じていることは、努力を継続することの大切さです。
私自身、第一志望校とはとても遠い学力からのスタートでした。言ってしまえば奇跡のような合格だったと思っています。そんな私ですが、ただひたすら勉強を続ける「努力」だけは得意だったので、第一志望校は変えずに突き進んだ結果、まさかの第一志望校に無事合格することができました。


行きたいところにいけるなんて元からいい判定取れてたんでしょとか、自分の高校からはむりだとか、それは努力をしない言い訳でしかないと思います。

自分の限界まで、これだけやったのは私しかいないでしょと思えるまで、努力し続ける根気強さ、それによって得ることができる自信が本番の自分を救ってくれます。


本番の自分を救うために、今から、できることをしていきましょう!みなさんが素敵な未来を掴めるよう、心から応援しています✨

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