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2026年 3月 24日 受験から得たこと

こんにちは! 川口校担任助手の高嶋大輝です!!
もうブログ書くことが最後に迫ってきて時間の流れを感じます。そんなことはさておき最後のブログではないのでちゃんとお題に沿ったお話しをしていこうと思います。
受験生へ
まずはご卒業おめでとうございます🌸そして受験勉強お疲れ様でした。今年の川口校のみなさんはしっかり自分で考えて試行錯誤して勉強に取り組んでる人が多い印象でしっかり頑張てくれたなと思います。第一志望の合否はひとそれぞれあると思いますが、自分の決めた選択を信じてまずは1年間楽しみ、頑張りましょう。大学生活は楽しいです!また逢う日まで!
今回のお題は受験から得た教訓です。
自分が思いつく教訓は【勉強を通して自分を知る】ということです。
まず初めにできることを知れます。第一志望の目標に対して誘惑や葛藤に打ち勝って継続して努力できる。自分ならここまで頑張れるんだと改めて終わってから実感できます。
そして2つ目に限界を知れます。それだけ全力で努力しても届かない壁があるということを知れます。自分の自己評価と現実とのギャップに打ち砕かれるようなこともあると思います。
そして3つ目に人(自分)の底を知れます。自分を限界まで追い込んでやってきた中での最終的な決断はその人なりの価値観があふれ出てくるかなと思います。諦めるのか、目標を変えるのか、おれずに継続するのか、いろんな選択肢がありいろんな理由もあるからこそ、その時の決断って自分を表してて面白いなって思います。受験だけじゃないですけど。
まだまだ書きたいこともありますが、受験を通して今考えたことは以上になります!少し硬い文章になってしまいましたが最後は一句で締めたいと思います。
選択は
経験からの
温床に
季語なしなのがやるせない。。。

2026年 3月 23日 人生100年

ブログをご覧のみなさんこんにちは!倉兼です。
3月も残り1週間、卒業シーズンになりましたね。
周りをみてると花粉で苦しまれてる人が多くて、3月は本当に涙の多い月だと実感してます(笑)
卒業という事でこのブログも今回を入れてあと2回、、これまでこんなつたないブログをご覧いただきありがとうございました。見てくれてる方いるかな(笑)
前回、修学旅行について文句を言ってたのが懐かしく感じますが噛みしめながら綴りたいと思います。
今回は受験で学んだ教訓です。
大学受験は、多くの人にとって人生で初めて本気で挑む大きな勝負です。
ただ、僕が大学受験を経験して強く感じたのは、「大学受験はゴールではなく、中間目標にすぎない」ということでした。
受験勉強をしていた頃は、合格がすべてのように思えて、毎日の点数や模試の判定に一喜一憂していました。
でも、実際に大学に進学してみると、そこで出会う人、学ぶ内容、挑戦する環境が、人生の方向を大きく変えていきました。
つまり、受験は“そのスタートラインに立つための通過点”だったのです。
もちろん、通過点だからといって軽く見ていいわけではありません。
むしろ、ここで身につけた「努力の仕方」「継続の仕組み」「自分と向き合う姿勢」は、その後の人生で何度も役に立ちます。
僕自身、受験期に作った勉強習慣や、苦しい時期を乗り越えた経験が、大学でも社会に片足突っ込んでからも大きな支えになりました。
今、受験勉強が思うように進まなかったり、不安で押しつぶされそうになったりする人もいると思います。
でも、その不安は“あなたが本気で未来を変えようとしている証拠”です。
そして、今日の10分、今日の1ページが、確実にあなたの未来をつくっています。
大学受験は人生のゴールではありません。
でも、あなたの可能性を大きく広げるための大切な中間目標です。
だからこそ、焦らず、諦めず、一歩ずつ積み重ねていってほしいと思います。
最後に今日の一句です。
積み重ね 過去の学びが 今に咲く
おあとがよろしいようで。

2026年 3月 20日 価値のある経験

皆さんこんにちは!そしてお久しぶりです!担任助手1年の高見澤紫です!
まだまだ肌寒い日が続いていますが、そろそろ桜が咲き始める時期ですね!
私は花粉と戦い続けていますㅠㅠ目が痒くて死にそうなので本当にそろそろ花粉飛ばすの辞めてほしいなと思ってしまうほどです👀花粉に悩まされている皆さん引き続き頑張って戦いましょう泣
卒業式シーズンも終わり新学年に向けて準備を進めている方がほとんどかなと思うのですが、どうですか?
私は1年の秋学期の成績を見て単位を落としていなかったことにひとまず安心ている今日この頃でございます。
今回のブログは、受験を終えた受験生の皆さんへのメッセージと受験から学んだ教訓がテーマです。
受験生の皆さん受験本当にお疲れ様でした。受験を終えた今色々な感情が交差しているとは思いますが、長い間しっかり自分と向き合い努力してきた皆さんは、人として一回り成長できたはずです。
受験生活を通じて皆さんが感じたであろう周りの人々への感謝の意を忘れずに、これからの人生を歩んでいって下さい!皆さんの明るい未来を応援しています😊
私が受験から学んだ教訓は、目にみえる物だけが重要ではないということです。もちろん受験を突破するためには合格するのに見合う点数が必要になることは重々承知ですが、全てが全てうまくいくとは限らないと思うんです。そう考えた時に目にみえる点数よりもそれまで自分がどう努力してきたかのプロセスがもっと重要な物だと私は思います。
私が高校生の時に担任の先生から言われた言葉の中で1番驚いたのは、自分に1番合うであろう環境に導かれるだけだという言葉でした。
結果が全てではありません。自分がこの先どうアクションを起こしていくかによって未来は十分変えられると思います。未来の自分のために今を全力で生きましょう!
今日の一句
桜道 涙と笑みを 散りばめて
2026年 3月 18日 教訓
ブログで担任助手1年と言うのは今月が最後ですね
大学生最初の1年は、初めてのことの連続でした
来年もいろいろなことに全力で挑戦していきたいです!
今回のテーマは受験生へのメッセージと、大学受験の経験から学んだ教訓です!
あらためて受験生のみなさん、本当におつかれさまでした!!!
毎日一日中勉強した夏休み、自分の苦手と向き合い続けた秋と冬、いくつもの試験を受験した冬。たくさんのことを乗り越えてきたからこそある今だと思います
納得のいく結果であってもそうでなくても、精一杯頑張った自分をしっかりと労ってあげてください
しっかり労えたら、これからのことを考えていきましょう!春から新しい生活が始まると思います
私が大学受験の経験を経て大学生として1年間過ごし、実感している教訓は「努力は必ず報われる」です
もちろん合格と不合格のある大学入試では、必ずしもほしかった結果が得られるとは限りません
ただ、受験生として努力した経験はどこかで必ず役に立ちます
問題演習で培われた分析力、苦しいときも諦めずに努力し続けたこと。これからみなさんが難しいことに挑戦するときに役に立ってくると思います!
今の自分をつくっているのは過去の自分とも言いますし、私もどんな経験も、自分の糧にしていきたいです!
最後になりますが、みなさんのこれからの生活が充実したものになるよう、心から願っています!
2026年 3月 17日 自分の人生!

みなさんこんにちは!担任助手1年の上野楓です!
もう卒業式が終わって、新しい学年、新しいステージへの準備を進めているころだと思いますが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
私は大学2年生の準備を進めているところです!…といってもあまり順調ではないのですが……😓2年生では資格取得やサークルの活動、新しいことのチャレンジなどしたいことが山積みなので、今のうちにできる限り準備を進められるよう頑張ります………!!!!
みなさんも、始めたいことがあるなら今一歩踏み出してみるのもいいかもですね!
今回のブログは、受験生に向けて少し話そうと思います。
受験生の皆さん、本当に本当にお疲れさまでした。
今色々な思いがあると思いますが、まずはここまでこれた自分を褒めてあげてください。
志望校合格に向けて本気の努力をしていた皆さんは本当にかっこよかったです。
さて、今、受験生活を振り返ってどうでしょうか。
きっと、受験生活の中ではすべてが順調ではなかったはずです。色々うまくいかないこともあったでしょう。そんな中でもどうにかここまでやってきたこと、その力は皆さんの思っている以上に身になっているはずです。
その力をぜひ、今後の生活に生かしてください。
まだ皆さんの人生は続いていきますし、大学受験は通過点にすぎません。また、今後は自分の力で自分の人生を切り開かなければなりません。
まだまだここからです。今回の結果がどうであれ、過程がどうであれ、今後が大事になってきます。
大学受験で培った力や考え方を生かして、今後の人生をもっと素敵にさせてください。
皆さんのこれからを心から応援しています。
人生は 終わりよければ すべてよし
皆さんの今後がもっと笑顔あふれるものになることをお祈りしています。













